プリキュアオールスターズDX3見てきますた
ウチの弟がもうすでに見に行っていたと聞いて、「1人だけ抜け駆けするなんて絶対に許さない!!」と弟を強引に連れ出し
私の視聴に付き合わせたというね…私は1人で見る勇気はなかったのでいけにえになってもらいました:;y=_ト ̄|○・∵. ターン

ちなみに弟は私よりも年季の入ったプリオタで、今回の映画は初めて見た時7回泣いた、2度目に見たら4回泣いたそうです
私はさすがにまだそこまでの思い入れはなかったな…ただ、劇場版OPを見た時はかなりこみ上げるものがありました
劇場版OPは初めてフルで聞きましたが、これまでの各プリキュアのOP要素を盛り込んだ内容になってるんですねえ
まさにプリキュアの集大成って感じで、思わずジーンとしてしまいました

さて、今回は歴代のプリキュアが3つのチームに分かれて戦うわけですが、
気になる各プリキュアの活躍度は大体こんな感じでした

ピンクチーム活躍度
ドリーム
メロディ ブロッサム ブルーム ブラック ピーチ

歴代主人公が集まった花形のチームですが、その中でも格段に目立っていたのは意外にもドリーム
ピンクチーム全員がボロボロになって「もうダメかも…」と挫けそうになるシーンで、
最初に立ち上がって「私たちは負けない!」と精神的支柱になる役とかがドリームでしたし
単体必殺技を放って中ボスを蹴散らしたのもドリームでしたね

ブロッサムは良いセリフでみんなを支えるという意味ではドリームと同等ぐらいでしたが、戦闘での見せ場が少なめでしたね
ブルームブラックはブロッサムを反対にしたような感じというか、あまり重要なセリフを任されることはなかったものの、
戦闘でパワフルな動きを見せていた印象がありました。特にブルームはシールドを展開して戦う独自の戦法で個性出てましたね

メロディはなんていうか、「プリキュア大勢出てきたー!?」「リズムどこ行ったー!?」「敵が強すぎてもうだめ…」と
状況の変化に困惑しっぱなしな新米キャラという感じでした。セリフ自体はかなり多いんですが、
見せ場でずいっと出てくるのはドリームやブロッサムなので、「先輩すげー」と感心しながらそれを見ているようなポジションでしたね

そしてピーチはんは犠牲になったのだ…
主人公の揃いすぎたピンクチームの犠牲にな…
(えー

青チーム活躍度
マリンアクア ベリー リズム ミント イーグレット ホワイト

「俺はどこに行っても相変わらずさ」とばかりにえりかは映画でもえりかでした
相変わらず天性のムードメーカーというかなんというか…
そんな我が道を行くマリンとは対照的に、チームをしっかりとまとめていた夢の新旧ババァコンビアクアベリー。(えー
青チームは自然とこの2人がリーダーみたいな雰囲気できてましたね。
アクアはさらに中ボス戦でも活躍してたので、かなりいい扱いを受けていたなと思います

リズムは基本的にメロディと同じ立ち位置なんですが、セリフの量がメロディより大分少ない感じがしました
先輩の勇姿を見ながらハッとする場面は、大抵メロディ1人だけだったので。扱いが悪いというわけではないんですが、
普通のプリキュアとあまり差がないなという感じです

黄チーム活躍度
ルージュ レモネード ムーンライト パイン ローズ ルミナス サンシャインパッション

このチームは敵も味方もゆるーい雰囲気で話が進んでいくので、天然ボケキャラのレモネード
一番そのお気楽ムードに適応している感じでした。その次ぐらいにほんわかした空気を出していたのがパイン。
なごやかな会話シーンでは結構出番があったので、ブッキー信者の私としてはそこそこ嬉しい立ち位置でした

そして、レモネードやパインやルミナスがボケまくるのに対して、ツッコミを一手に担っていたのがルージュであります。
なのでセリフの量ではダントツでルージュが多かったんじゃないかなぁ。全体から見ても、とにかくよく喋ってました

それとレモネード達はのほほんとしたシーンでよく喋り、戦闘になると目立たなくなるという感じでしたが
それとは対照的だったのがムーンライト。なごやかな会話には絡んできませんがそこはやはり戦闘のプロ。
戦闘に突入すると、やはり他プリキュアを一枚も二枚も上回る強さを見せておりました。

ローズパッションも、戦闘になるとムーンライトほどではないけど頑張っていた気がします。
サンシャインは…どうだろうな…出番が少ないわけじゃないんだが…うん…(えー

妖精チーム活躍度
ココ&ナッツシプレ&コフレハミィタルト&シフォン ミップル&メップル フラッピ&チョッピ

最後はおまけの妖精チーム。なんというか完全にココ&ナッツ一強という感じでした
妖精たちと会話するシーンになったらとりあえずココ&ナッツが喋る。最初から最後までそんな流れでした
そういえば、脇役の人間キャラ達が一斉に映るシーンでも、なぜか5のブンビーさんが一番目立っていたような気がするな…

そんなわけで、全体を通しての印象はプリキュア5が一番の勝ち組だったなという感じでしたね。
戦闘でも会話シーンでもよく目立っていました。メンバーが6人と多いせいかも知れませんが
それ以上に5の他作品とは違う点といえば、単体必殺技のバンクがある、それもアイテムを使わずに出せるということでしょうか

今回は同作品のパートナーと別チームになって戦う話なので、1人だけで必殺技を出せるプリキュアが有利となってきます
初代やSSはそういう意味では決め技が使えない立場、フレッシュ、ハトキャ、スイートの面々は
単体必殺技バンクに必ずアイテム召喚シーンがついてまわるので、21人が大乱戦を行う中で
そんな長ったらしいバンクは使ってられなかったんでしょう。中ボス戦でこういうアイテム技を使うシーンは完全にゼロでした

そんな中、5だけは素手のままで出せるスピーディな単体技バンクがあり、乱戦のスピード感を殺さずに戦えるので
中ボス戦では5のみんながそれで活躍している印象でした。フレッシュにもエスポワールシャワーとかヒーリングブレアとか
素手で出せる必殺技があるけど、あれってカッコいいバンクのない棒立ち技だからな…(えー
使われないのもしゃーないわ…5の単体技はバンクに力入ってて、映画でも見落とりしないレベルだったから…

そんなわけであらゆる意味で見どころ満載なのが5、それに次ぐのがハトキャ、
先輩たちの雰囲気にグイグイ引っぱられて「先輩すげー、私達も頑張ろう」と導かれるポジションがスイート
初代、SS、フレッシュは、不遇というわけではないんだけど、他に比べたらまあ自重気味といった感じでしょうか

ただ、そんな風に格差は多少あるものの、基本的にはすべてのプリキュアに出番を与えようという
スタッフの意気込みが感じられる作りになっていましたね。こういう集合モノでありがちな
ただ単にいるだけで個性ゼロになったキャラというのは、ほとんどいなかったような気がします。
どのキャラも、それぞれの作品で持っていた性質を受け継いで登場していたというか、
今までずっとプリキュアを見てきた人には相当たまらないんじゃないでしょうか、ウチの弟が7回泣いたというのもそういうことだと思います

 


■映画プリキュアオールスターズNS(ニューステージ)みらいのともだち
 

そんなわけでこの間、最新作のプリキュア映画プリキュアオールスターズNSを見に行ってきました
同じオールスターズでもこれまでのDXシリーズとはちょっと名前を変えての作品、どんなことになってるかなぁと思いましたが
感想を一言で言ってしまうと…まぁ…かなり微妙だったなぁというか…(えー

ストーリーを簡単に説明すると、転校してきたばかりで友達のいない女の子・あゆみちゃん
スマイルプリキュアの面々と出会い、仲良しなスマプリの面々を見て余計自分がみじめになってしまい
「あの子たちあんなに友達がいるんだ…いいな…この町も学校も嫌い…みんな消えちゃえばいいのに…」とやさぐれてしまったところ、
その願いが実現してしまい大変なことになってしまう…という感じです

まずね…私としてはこのあゆみの思考が好きじゃなかったですね
「私の人生つまらない…みんな消えちゃえばいいのに」って、他人がどうこうより自分のダメさを反省するのが先やろ
「私の人生つまらない…あぁ死にたい…」って自分を責めるならまだ分かりますけどね、それなら可哀想な気も湧いてくるけどさ…

まあ、あゆみがダメ少女として描写されてるのも、無意味なわけじゃなくて最後にはキュアエコーというプリキュアの一員に目覚めて
「どんな女の子だって(ダメな女の子だって)頑張ればプリキュアになれる」というメッセージ性を持たせるためみたいですけどね
まあ、作品として目指すものは分からないでもないですが…ただ俺の趣味にはあんまり合わなかったなー
なんでかっていうと、一般人とヒーローを同列にして欲しくないからですよ!

前にギャバンの感想でも書いたけど、俺にとってヒーローっていうのは特別であって欲しいものなんです
一般人なんかじゃまるで及びもつかないスーパーマン。俺たちに出来ないことを平然とやってのける、そこにシビれる憧れる
それが「誰でもなれる、一般人でもなれる」って言われちゃうとね…俺としては気持ちが萎えちゃうとこだよね…

それと今回の映画に登場したプリキュアについて。
まず前作のDX3は「新しいプリキュアも古いプリキュアも、全員平等に見せ場を用意しよう」という作風でしたが、
今作は方針を変えて「メイン視聴者の幼女たちが好きなプリキュアをいっぱい見せてあげよう」という作風になってましたね
どういうことかっていうと新しいプリキュアは優遇されて古いプリキュアは不遇、
その格差が今作はメチャメチャでかいってことです

優遇度で言うとスマイル>スイート>>>>>ハートキャッチ>フレッシュ>>>>>初代、SS、5ぐらいの
差がある感じでしょうか。まず最新作のスマイルは映画主人公のあゆみと一緒に行動するので、必然的に出番が多く主役並みです。
スイートはスマイルに色々と手を貸してくれる先輩プリキュアで、存在感も活躍度も文句なしメイン級でしたね

が、問題はハートキャッチとフレッシュから。この2作は「ラブとえりかが道を間違えて参戦が遅れた」という設定なので、
映画終盤までなかなか姿を現しません。そして登場後も本格的な戦闘シーンは少なく囮役として戦い、
「顔見せ出演ならこんなもんか」ぐらいの活躍で出番を終えるという…



「もう、えりかが道を間違えるからだよ」「ラブが道を間違えるから!」「いやぁ…道って間違えるよね〜!」「ね〜!」
のラブ&えりかは可愛かったけどさ…俺はそんな事でごまかされんぞ!!(えー

そして何より哀れだったのが初代、SS、5の面々。こいつらにはなんとセリフがありません
黙って出てきて黙って戦い、黙って帰る。喋ってないので当然エンディングのクレジットにも名前がありません
スタッフロールで流れる名前はフレッシュプリキュア以降の作品のみ…こんなことがあっていいのか…

ちなみにそんな初代たちの役割はタンカーを受け止めることでした。
陸に打ち上げられたタンカーが町を襲うわけですが、そこで古いプリキュアのみなさんが現れてタンカーを止めてくれるわけですね
そして「これにて出番終了お疲れ様でした」という感じで帰っていくという…これだけのために出てきたのかよ…

(C)本郷あきよし・東映アニメーション・フジテレビ

まったくタンカーが相手なら出すべきなのはプリキュアよりも大門マサル兄貴だろ!!(えー
プリキュアの力なんて借りるまでもねーぜ!マサル兄貴をタンカーの前に立たせて
兄貴のテーマを流しつつデジソウルチャージして未来へシューティンスターすればそれだけで解決だったのによー
知れたことよ!これはタンカーと俺のタイマン勝負だぜ!!(えー



ふう…それにしても、作品間の格差はサブキャラに関しても大きかったですね
プリキュアの相棒である妖精たち、それに家族や友人など様々な脇役キャラが出演してたんですが
やはりフレッシュ以降のキャラしか出てこず、5より前のキャラはまったく出てきません
ここまで徹底するのかよ…脇役キャラなんてセリフもないんだし、誰を出したところで別に構わんだろうに!

ちなみに登場した脇役キャラに関しては、私が覚えてるのだとフレッシュからラブの母、ミユキさん、カオルちゃん
ハートキャッチからえりかの姉、サソリーナ、クモジャキー、コブラージャぐらいですかね
ちなみにラブの母(本名:桃園あゆみ)は、映画主人公のあゆみとすれ違うシーンがあります
そしてミユキさんはスマイル主人公のみゆきとすれ違うシーンが…
あゆみとあゆみ、みゆきとみゆき…名前かぶりネタかい!

←これはえりかの姉が出てきたシーン

うーんそれにしてもスマイルに関しては、メイン扱いで優遇なんだけど「必殺技を使ったらヘロヘロになる」ってあの設定が
完全になかったことになってましたね。毎週スマイル見てる身からしたらかなり違和感あったな…
なにせ、みゆきが初めてスイートの4人と共闘した時に
「よーしプリキュアに変身して敵を「ここは任せて!プリキュアハッピーシャワー!!」
わざわざスイート勢が戦うより先にハッピーシャワー発射とかムチャクチャなことやってましたからね
お前最初に必殺技使わせたら一番カスいプリキュアじゃねえか!大人しく必殺技に弾数制限がない先輩たちに任せろや!(えー

そして最後に言っておきたいのは作画。今回の作画はほんとにヤバかったです

まあ、最初から最後まで全部ヤバいってわけじゃないんですけどね…むしろ最初はよかった。ものすごくよかった。

その最初の場面というのがこれ、歴代のプリキュア達が集い巨大な敵と派手に戦う超ウルトラサービスシーン。
ここに関してはもう作画がハンパなく凄くて、思わず息を呑んでしまうような感じだったんですが
最初にこれをやっちゃったのが逆にあかんかったのかなという気持ちが今はありますね…(えー

なんでかっていうと、先にこれだけ凄い作画を見てしまうと「今回の映画はこんな凄い絵を見せてくれるんだ!」って
作画に対する期待が高まりすぎてしまいますからね、そして結果的にこの映画は
この最初の2〜3分だけメチャメチャ作画がよくて、そこから先は話が進むほど作画がどんどん崩壊していくという
残念な仕様になってますからね…なので、最初で高まった期待にはまったく応えられない作りになっちゃってるんですよ

まあ、それでも主人公のあゆみに関しては、なんとか崩壊までは行かないラインを維持してるって感じだったでしょうか
スマイルも最新作だしあゆみと一緒に行動するせいか、そこまで言うほどではなかったかも。
ただやばかったのがスイート勢かな…「うぎゃあ作画ひどい!」って思ったシーンは大抵スイートの場面だったよ…

やっぱりスイートは旧作のプリキュアで出番が多いということもあって、全部の作画をまともにしてる余裕がなかったってことなのかなー
特にスイートの4人が変身してスタスタ横並びで歩いてくるシーンハンパなくやばかったです
いやマジで!あそこはやばすぎる!なんかもうミューズの顔がとんでもないことになってて
「ぶふぅ!?お、おいあのミューズの顔…」って隣で見てた弟と一緒に吹き出してしまいました、ほんとあそこのミューズはもう…

やっぱ作画に関しては前作DX3がよすぎましたよねー、
DX3はNSとは逆に、物語が進めば進むほどドンドン作画がよくなっていくという作品で、
特に終盤にかけての中ボス一斉撃破→ラスボス登場→プリキュア全員敗北→妖精とお別れして最後の変身→涙の大勝利という
一連の流れについては、30分近く神作画状態が続くという凄いことになってましたからね

というわけでブルーレイでDX3の作画について見直してみました。この画像は中ボス撃破シーンですがやっぱりすごいよなぁ…
なんと言ってもこの場面はハートキャッチ勢の作画再現度がハンパない。
ハートキャッチといえば、やっぱりキャラデザの雰囲気が他のプリキュアとは大きく違うという特徴があるわけですよ
普段はその辺かなりマイルドにされて描写されてるんですが、この場面はしっかりその特徴を再現するという大サービスにより
バリバリのキャシャーン作画で必殺技を繰り出すわけです。
この鋭角的なキャシャーン作画…これこそがハートキャッチの醍醐味ですよ!

続きましては、ラスボス登場→プリキュア敗北→妖精とお別れして再起にかけてのシーン。
もうこの辺は敗北の挫折感と妖精との悲しい別れで、全員がボロボロ泣きまくるわけなんですが
その全員が可愛すぎてもうやばい
マジで全員なんですよ!ここに貼ったのは6枚だけですがそんなんじゃ全然足りないくらいに全員が可愛くてもうね…

いやぁ泣き顔ってのはそそるのぉ…そそるのぉ〜〜〜(えー
その中でも一番神がかってたのはつぼみでしょうか、ボロボロ泣きながらも最後にはシプレとの別れを受け入れて
にっこりと笑うこの姿、女神すぎるだろ…まったく作画が美しすぎて神々しさすら感じるぜ

そして最後の変身をしてのラスボスとの最終決戦、
さっきの泣き顔シーンはみんなしおらしくて可愛いという感じでしたが
今度の決戦シーンではみんな勇ましくて可愛いという別ベクトルでの可愛さを発揮しております、たまらんの〜

こいつは最高にプリティでキュアキュアな感じやで!単に可愛いだけじゃなく、か弱い面や強い面も一緒に表現するとは
これも凄まじく高い作画レベルのなせる業か…まったく頭が下がるぜ

それとこの場面はキュアリズムがムチャクチャ可愛かったな…思わずメロディよりも優先して載せてしまいました
やっぱり見た目では凄く好きなプリキュアだわ、見た目ではな…(えー

そしてラストシーン、戦いには勝ったものの妖精たちとの別れの時がやってきて、もう涙涙の大号泣をしてしまうプリキュア一同。
たまんねぇなぁまったく。ぺろぺろしてぇなあ(えー
可愛すぎるんだよお前ら!どんだけ凄い作画なんだよこの映画は…もうほんとたまりませんわぺろぺろ

なんと言ってもこの場面は、作品に関係なく色んなキャラが入り乱れて泣きまくってるのがいいですよね
こういうオールスターものって、せっかく大集合しても結局は同じ作品のキャラと内輪で話してるようなシーンが多い気がするんですけど
ここではもうそんな作品の壁とか関係なし。みんな一緒になって泣きまくり。かれんの胸の中で泣くつぼみとか実にいいですよね

それにしてもマジでみんな可愛い。一人残らず全員可愛い。それが表現できてるのが本当にすげーなと思うわけなんですよ
特にスプラッシュスターの咲の泣き方が、俺としては一番可愛く見えるなぁ…(一番左下の画像)もういじらしくてたまりませんよ
俺はスプラッシュスターとか見たことないし、今まで咲が可愛いって思ったことなんてまったくなかったんですが
そんな俺ですら咲が一番可愛いと思ってしまう作画マジック。
ちなみに二番目に可愛い泣き方してるのはのぞみ、三番目がほのかだと思います。
どれも俺が作品を見てなくて思い入れのないプリキュア。見たことないのに好きになってしまう、
オールスターものとしては本当に最高の仕事をしてますよね

まあ、誰が一番誰が二番とか、そんな順位をつけることは無粋かもしれないですけども。さっきも言ったけど
ここにいる全員が可愛い。まったくプリキュアは最高だぜ
DX3はそう思わせる作りになってると思います、いい映画だったよなー…そんなわけで
NSを見に行くよりDX3をレンタル屋で借りた方がいいんじゃねーかな:;y=_ト ̄|○・∵. ターン
いやほんとに…NSは冒頭数分の派手戦闘を見てしまったら、もう後に見るべきものは…うん…

(C)ABC・東映アニメーション






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