3月9日

ゲーセンのガンダムVSガンダム、初めて見た時は「あ〜あ…SEEDのやつの劣化版だなこれ(´・ω・`)」と思いましたが
実際プレイしてみると、機体ごとの個性が出てて凄く面白いですね
ラストシューティングするガンダムとか、一定時間3倍スピードになるシャアザクとか
仲間が死ぬとオーラ発動するゼータとか、くるくる回転ジャンプするヘビーアームズとか、質量のある残像を出すF91とか。
とりあえず元々お気に入りのゼータとヘビーアームズを使ってます。
ガンダムエックスは俺の大好きなディバイダーがあれば…ちくしょうちくしょォォォォォ

しかしガンダム特有の戦闘中の叫びをやらせたら、やっぱり阪口大助の右に出る者はいないですね
「なんとぉぉぉぉっ!!」とか「シールドォ!!」とかこの声たまんねぇ超たまんねー




アニメ感想:爆丸バトルブローラーズ47話 「これが私の生きる道」

「あれがシャイアね…あっ!?ツヨシ君!」

「アリスお姉ちゃん!?一体どこに…僕心配したんだ!」

「ごめんなさい、もうどこにも行かないわ」

鳩留町に侵攻してきたシャイアの下へ駆けつけたアリス。そこには一足先にシャイアと対峙している人物が…それはなんとツヨシ!
アリスに爆丸を教えてもらって以来、数々のバトルを経て相当な実力アップを果たしていたツヨシ。これはかなりの戦力になりそうです
そういえばこの2人が会うのって、ツヨシの隠れ家で寝てたアリスがいきなり姿を消して以来でしたっけね
天狗じゃ天狗の仕業じゃ!とツヨシもずいぶん心配したに違いない:;y=_ト ̄|○・∵. ターン

「行くよジャガーノート!アビリティ発動!デプストルネード!」

「ぐあああああ!!」

「行くぞアリス!」

「ええ!アビリティ発動!フォースリープスティング!」

「うわあああああ!!」

2人の猛攻にシャイア手も足も出ず!やはりおふざけ爆丸の実力はこんなものか…
戦闘は始まったばかりだというのに、2人のアビリティの連打をメタクソに食らってやられ放題です

「お取り込み中失礼しますアリス様」

「あ…カトーさん!」

「お坊ちゃまとジュリィ様をそちらの応援に向かわせますか?
 お坊ちゃまはシルティスを、ジュリィ様はドロアを退治なさいました」

「こちらは大丈夫です、ワイバーンの護衛にまわしてください」

その時、マルチョの執事からマルチョ達はめでたく勝利したとの通信が入ります。
「なーにこっちも余裕余裕」と応援を断るアリスでしたが…

「今…なんて言った…!ドロアを…ドロアを…退治しただと…!?
 許さねえ…!お前ら絶対許さねえええええッ!!」

妹ロックブーケのカタキです。殺らせていただきます(えー
大事な妹が死んだと聞いて凄まじい怒りを見せるシャイア!さっきまでと顔の変わりようがすげえ…(゜д゜;)
実はドロアは改心して帰って行っただけなんですが、そんなことを知るよしもないアリス達にシャイアの怒りを止める術はありません

「貴様は石になれェェッ!テトリファクション!」

「ぐおおおああっ!?こ、この俺を石化させるとは…!」

「ヒュドラ!?」

( `Д´)ノ【フリーズベント】 ぱしゅーん
怒りのシャイアは今までにない強力なアビリティを発動!ヒュドラの体を石に変えて無力化してしまいます
いくらなんでもツヨシ一人だけでは荷が重い相手。一転して窮地に立たされてしまったツヨシでしたが…

「くぅ…こんな時どうしたら…!」

「見れば君もアクアのバトラーのようですね…いい心がけです。
 では教えてあげましょう、アクアのバトルはエレガントに…
 そしてパーフェクトにするものだ!」

「クラウス!」

通りすがりの最強バトラー参上!ツヨシのピンチに現れたのはアクアの使い手世界最強のクラウス!
相変わらずやたらと強いこの男、本気を出したシャイアが相手でも一方的に追い詰めます
水中に引きずり込んでツヨシと2人でぼかんぼかーん
「水中なんてやってられねえぜ!」とシャイアが陸へ逃げれば、水属性以外の力を封じてツヨシと2人でぼかんぼかーん
アクア爆丸が有利になるよう戦場を操ることで、同属性のツヨシとクラウスは圧倒的な力を発揮!
しかしそれでもシャイアはしぶとく粘り続けて…



「ま…まだまだぁあぁぁ!」

「耐えたのか…!」

「死んで行ったドロアのためにも…!
 お前らには絶対負けられないんだよッ!!」


(C)細井雄二/講談社

「パワーウエーブアラウンド!!」(えー

うおおやったーい!パワーウエーブを四方にちらしセイレーン達をふっとばしたーっ!
シャイア起死回生の大技発動。まとめて吹き飛ばされてしまったセイレーンとジャガーノートは、
予想以上のダメージを受け一気に戦闘不能に!
これでは石化状態のヒュドラに後を任せるしかありません、しかし体が動かない状態でまともに戦えるとは…

「クククク…その格好じゃあお前は逃げたくても逃げられねえなあ!」

「ぐ…ぬう…!」

「ああ、ヒュドラ…!」

「覚悟はいいなァ!ドッペルゲンガー!!」

( `Д´)ノ【トリックベント】 ぱしゅーん
みょんみょんと分身を増やしたシャイアのリンチ攻撃!身動きの取れないヒュドラに防御する術はありません

「い、一体どうしたらいいの…?あの時応援を断らなければ…!
 
お願いマルチョ、ジュリィ!誰でもいいから助けに来てぇっ!」

「落ち着きなさいアリス!」

「今ごろ泣き言言ったって遅いんだよォ!」

「ああ、もうダメ…私たちだけでは勝てない…!」

「うわーん誰かー!」と取り乱してひたすら助けを求めるアリス。気持ちは分かりますがここで諦めるわけには…
そんな師匠の頼りない姿に、弟子のツヨシから喝の一言が!


(C)ゆでたまご/集英社

「ア…アリスそれではあまりにも
 あんたらしくないぜーっ!
 最後までのぞみを捨てるなーっ!!」(えー

「アリスお姉ちゃんしっかりしてよ!戦う前から勝てないなんて諦めないで!
 爆丸で大事なこと、それは自分と爆丸を信じること!
 そう教えてくれたのはアリスお姉ちゃんだよ!」

「ツ…ツヨシ君…」

ツヨシの一言で落ち着きを取り戻していくアリス。そして一か八かヒュドラの力に賭け、反撃のアビリティを発動する!

「そうよ…そうよね…ヒュドラごめんなさい!私最後までヒュドラを信じるわ!」

「食らえ…!ドロアの仇ィィィッ!!」

「アリス、俺から離れるな…!ここが一番安全だ…
 何故なら俺は負けないからだッ!!」

「アビリティ発動!デストライデント!」

渾身の力を込めたヒュドラの光弾3連射!しかし悲しいかな、シャイアにはいとも簡単に軌道を見切られてしまい…

「すさまじいエネルギーだが
 スピードがない!!
 よけろと言ってるような
 もんだ…!」

「へへん!当たらないねぇ!」

(ニッ)

「ばっ!!!」

(C)鳥山明/集英社

ズドドドドドドド!!

「な、なにィィィィィッ!?」

「す、すごい…!」

「こんな技があるとは…」

しかし避けられることは計算済みだったヒュドラ!光弾を無数の弾に拡散させ、シャイアの分身を一体残らず粉砕!
このダメージでシャイアもとうとう力尽き、ヒュドラの石化も解けて立場が逆転してしまいます

「詰めが甘かったなシャイア!」

「く、くそ…これまでか…一思いにやりやがれ…!」

「言われなくてもそのつもりだ!」

「待って!きっとこの爆丸たちはナーガの言いなりになっているだけよ…
 お願い、ナーガと手を切りインフィニティコアを奪わないと約束して!」

「ふざけるな!ドロアを殺しておいて勝手なことを…!」

「あは〜〜シャイアお姉さま〜〜!!」

と、その時ギスギスした空気をぶち壊すお気楽な声!改心したドロアがドタドタやってきたのです
周りの連中そっちのけで大泣きしながら再会を喜ぶ2人。ドロアが無事だと知ったシャイアは「もうナーガなんてどうでもよくね?」
あっさりアリスの言葉に従って姿を消してしまいます。おいおい…
というか今回の戦い、マルチョの執事が「退治しました」じゃなくて「撃退しました」って言ってれば
「え?ドロアが逃げた?じゃあ私も帰りまつ( ´∀`)」って丸くおさまったんじゃ:;y=_ト ̄|○・∵. ターン

「消えちゃった…」

「きっとヴェストロイアに帰って行ったのよ」

激しい戦いが嘘のようなあっけない幕切れ。ポカーンと呆けながら、3人は一応の勝利に微笑みます
しかしその時、ふとアリスの視界に見覚えのある人物が…それは祖父のゲーハビッチ!

「はっ!?お祖父さま!?待って!」

「アリス!?」

ま、待て慌てるな、これは孔明の罠だ!(えー
思わずゲーハビッチを追いかけて薄暗い路地までやってきたアリス。そこで懐かしの祖父と対峙しますが、
2人が顔を合わせた瞬間、アリスは驚愕の表情を…!?やはりこれはハルゲーの罠なんでしょうか、次回に続く!

(C)SEGA TOYS/SPIN MASTER/BAKUGAN PROJECT・テレビ東京・電通





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・タイちゃんうまくぷよぷよで連鎖できません><!積み方なんぞのコツを教えてくだせい

うまく連鎖できないってことは多分折り返しとかで詰まってるのかな?
私もこれを習得するのに苦労したので、ちょっと詳しく話してみようと思います

←まずは基本の階段連鎖を右端まで積み上げてきた図。
ここからが初心者の行き詰まる壁、折り返しの作成になりますね
たとえば次のツモがだった場合、どんな風に置いたらいいでしょう
多分こう置きたくなってしまうと思うんですが、これはダメな例。これでは右端の段差が3つも空いてるので
高さの確保にやたら苦労してしまいます。多分右から二番目の列にいらないぷよがドカドカ引っかかって
折り返しを作ろうとして逆に埋もれてしまうんではないかと…
そこでこう置きます。これなら●●●●が来れば簡単に頭を出すことができますよね
あとはそこから連鎖を伸ばしていけばOKです

他にも色々コツはあるんですが、それより今度は実際にゲームをプレイした時の私の詰み方を説明してみます
ただしフィーバールールのラフィーナを使ってるんで、3個ぷよとか4個ぷよとかも出てきますけどね。
もはや俺にはラフィーナ以外でぷよをやるなんて考えられない:;y=_ト ̄|○・∵. ターン

さて、それでは何もないまっさらな状態からスタート。
スタート前に見えるネクストぷよは●●、ネクストネクストは
割とスタンダードなパターンですね、それでは早速進めていきましょう
こんな感じに配置して伸ばしていきます。左を空けている理由はすぐに分かりますよ
次のネクストは●●(3個ぷよ)、ネクネクはです
真っ赤っかだなこりゃ(;´Д`)ここで重要なのは、をすでに置いたとくっつけようとしないことです
まあ今回はくっつけようとすると土台の赤が消えてしまうので、誰もやらないと思いますが:;y=_ト ̄|○・∵. ターン
でもこれがだったとしても、私は同じようにずらして置きます。
なぜそうするかはこの先の展開を見ててくださいね

次のネクストは●●●●(4個ぷよ、色は自由に変えられる)、ネクネクはです
さあ初心者さんにはカオスな状況になってまいりました(えー
4個ぷよは黄色にして左端に、ネクネクは連鎖伸ばしに配置。
左端を空けておいたのは、こんな風に4個ぷよで1連鎖伸ばすためです
ちなみにこの時、「4個ぷよを緑にすれば1個余ってるのと一緒に消せるじゃん」と思いませんでしたか?
ここではあえて緑と違う色にするのがコツです。
なぜかと言うと、どうせ緑周辺にあるぷよは全部連鎖で消えてしまうんですから
その辺に緑ぷよを3個テキトーに固めておけば、最後には合体して消えてくれるってことですよね

次のネクストは●●、ネクネクは●●です
これで青をずらして置いておいた理由が分かったんじゃないかな?
こういう挟み込みを作りたくてああいう風に置いておいたんですよ
そしていよいよ折り返しの作成に入ります

次のネクストは●●、ネクネクは●●です
右から二列目より先に、右端が伸ばせたのはでかいですね
これは折り返しが楽に作れそうです

次のネクストは、ネクネクはです
できれば折り返しを伸ばしたいところでしたが、ヘタするとグシャグシャになりそうだったので慎重にいくことにしました
とりあえず右から二列目に赤を落として、余ったぷよはテキトーに始末することにします

次のネクストは●●、ネクネクはです
真ん中の黄色には消えてもらいました。は連鎖伸ばしに使えそうでしたが、
新しいネクストにもっと使いやすいぷよが見えたので、左端の墓地へ行ってもらいました

次のネクストは、ネクネクは●●●●です
のおかげで綺麗に伸ばせそうです。そして連鎖伸ばしのために
緑の上にダブルの赤を置きました。緑の横の青は邪魔なだけなので、後で消えてもらいます

次のネクストは、ネクネクはです
とはまた都合のいいのが来てくれましたね、おかげで折り返しは完成です
邪魔な青も消せたので、あとは下の段を巻き込まないように
連鎖を伸ばしていけばOKです

次のネクストは●●、ネクネクはです
右端の赤を伸ばしたかったんですが、どうにも下の段を巻き込むツモだったので
左から二番目の緑とくっつけておきました。これが連鎖の一番最後に消えるぷよです

次のネクストは、ネクネクはです
さあいよいよ発火も近くなってまいりました

次のネクストは●●、ネクネクは●●です
普段ならもっと左端の緑を消して粘るところですが、今日はまあお手本ということで発火することにしました
実際にこれで連鎖を見てみてください(AUTOボタンで見れます)

ともかく連鎖の基本は4個で消していくことです、五個も六個も消そうとすると
誤爆する可能性が物凄く高くなるので、余分にくっついたら一度消して4個になるように置き直すっていうのも
とても大事なことですよ。ではがんばってください

 


3月5日

なんだかんだ言ってミノタウルス組でも毎回決勝に残れるようになってきました
ふははどうした!少し本気を出したくらいでもうオレ様について来れんのか!(えー
ミノタウルスなんざ丸めてポイだ!一足先にフェニックスへ行かせてもらうぜ!
で、やはりフェニックスだと3連続2ケタ順位食らって即ミノタウルス落ちですた(^^) なん……だと……?




アニメ感想:true tears9話 「なかなか飛べないね…」

ギャギャギャギャギャガッシャアアアアアア!

夜空に響くすさまじい轟音!それと同時に炎上するバイク!うわああああああ
冒頭からずいぶんとショッキングな映像から始まってしまいました。
野育ち兄と比呂美を乗せたバイクは、路上に現れたウサギを避けようとしてバランスを失い大クラッシュ!
なんとバイクは火の海となってしまいます(゜д゜;)ま、まさか2人は大ケガを…それとも最悪の場合…

「バイク燃えちゃったね」

「ああ…」

   

無傷かあんたら!あれだけ派手にクラッシュしたっていうのに!
雪がクッションになったとはいえなんという幸運…まあ2人とも無事でなによりです

「どうしよう…まだローンがいっぱい残ってたんだぜ…?
 ママチャリでも買って、バイトして…あぁ…参ったなぁ…」

「なんか…きれい。ガソリンて、引火しても爆発しないのね」

「当たり前だろ、そんなの映画の中だけだよ」

バイクがおしゃかになったせいで、「明日からの生活が…(´・ω・`)」と頭を抱える野育ち兄萌え。
しかし比呂美は「ザーボンさんドドリアさんきれいな花火ですよォォォ」と野育ち兄の都合なんぞお構いなしです
ひどい女だ!「事故るから嫌だ」って言う野育ち兄に無理矢理運転させといて!一言の謝罪の言葉もありません。これはひどい

「比呂美!」

「お兄ちゃん!」

と、そこへ2人をタクシーで追ってきた眞一郎と野育ちが到着!たまたま2人がバイクに乗ってるのを見て追っかけてきたのです
大クラッシュの跡を見て仰天する眞一郎たち。野育ちは兄貴の無事を確認するなりガバッと抱きつきますが、
眞一郎はスタスタと比呂美の前に歩み寄ると…まさかビンタの一発でもお見舞いするんじゃ…

ガシイッ!!

「あっ…!?」

「よかった…!」

「…!?」

そこでハグっすかーー!!おんどりゃあああああああああ
やはり結局比呂美が一番好きなのか!野育ちとの恋は偽者かよ!抱き合う2人を見た野育ちは激しくショックを受けてしまいます
でも野育ちも今まさに兄貴と抱き合ってるんだから、もしかしてお互い様かもしれないな:;y=_ト ̄|○・∵. ターン





その後タクシーでそれぞれの家に帰って行った4人。
眞一郎の家では、あまりに眞一郎と比呂美の帰りが遅いので警察を呼んでの大騒ぎになっていたようです
そして2人が帰ってきた途端、血相を変えた眞一郎ママが比呂美を家に連れ込んでしまい…

「ケガがなくて良かった…服着替えなさい、手伝ってあげるから」

な、なにー!?(゜д゜;)今までの鬼ババはどこへ行ったー!!
飛び出していった比呂美のことをずっと心配していた眞一郎ママ。どないやねん
一体どういう心境の変化でしょうか…とその時、「このババア比呂美をどうするつもりだ!」と眞一郎が部屋に乱入!
しかし、眞一郎ママの態度の違いに気がついている比呂美は…

「私…疲れちゃった。服もドロドロ…着替えるわ」

脱衣追い払い作戦キター!!するするとブラジャー丸出しになった比呂美を見て、眞一郎は顔を真っ赤にしながら退散していきます
というか眞一郎が「比呂美から生着替え見せてくれるなんて!!(*゚∀゚)=3 」って
居座るようなスケベだったらどうするつもりだったんだ:;y=_ト ̄|○・∵. ターン




ともかく比呂美と眞一郎ママのギスギス関係は改善されてきたようですが、
事故が学校にバレた比呂美は「どこぞの馬の骨と夜遊びして事故ったけしからん生徒」として停学を食らってしまいます。
学校ではそんな比呂美の噂話でもちきりとなってしまい…

「よぉ仲上ぃ、話聞かせろよ。本当は何があったんだよォ?」

「…(じろり)」

「…ちっ、おい行こうぜ」

うおおみよきちカッケー 
ニヤニヤと眞一郎に「詳しいこと教えろよ」と寄ってきたガラの悪そうな連中を、たったの一睨みで追い払うみよきち!
「こいつを敵に回すとヤバイ」とチンピラどもにも一目置かれているようです
眞一郎よりみよきちの方がカッコ良すぎて困る。このアニメの女は見る目がなさすぎるぜ:;y=_ト ̄|○・∵. ターン

しかし、チンピラどもはしばらくして眞一郎が一人の時にまた登場!
面白半分で比呂美のことを嗅ぎまわるバカどもに、とうとう眞一郎の怒りが爆発!その場で取っ組み合いのケンカを始めてしまいます
眞一郎のそんな様子を目撃した野育ちは、いよいよ眞一郎の本命が誰なのか悟ってしまうことに…

「眞一郎…あなたは飛べるの。自分で分かってないだけ…でもそうね、あなたが飛ぶ所はここじゃない」

「え?お、おい乃絵…」

放課後。いつものように眞一郎と一緒に帰る野育ちでしたが、「私より比呂美のところに行けよや」というような言葉を残して
去っていってしまいます。ちくしょうこんなに早く別れることになるのか…(´・ω・`)結局野育ちは比呂美の当て馬かよ




「そんなことはないって…知ってたのよ。あなたが私の夫の子だなんて」

「あの話は…嘘だったんですか!?」

そして停学中で家にいた比呂美は、眞一郎ママから「スマンありゃ嘘だった」と眞一郎との兄妹説について話されていました。
ちょ…どんなすれ違いがあるかと思ったら単なる嘘かよ!ドラマがないにも程があるぞ:;y=_ト ̄|○・∵. ターン

「ごめんなさい…みっともないとこ見せたわね、あなたには辛く当たったわ…」

「…元々、おばさんが私のことを好きじゃないのは知ってます」

「そう…人には相性ってものがあるから」

今までの比呂美イジメは「相性」の一言だけで終わりかよ!ちょっと待ておい!
申し訳程度に「でもそれとこれとは別」と続ける眞一郎ママでしたが、何がどう別なのか一言も説明してくれません
要するにあれか…むしゃくしゃしてやった。
家出するとは思わなかった、今は反省している
ってことなのか:;y=_ト ̄|○・∵. ターン

「あら…昔よく聴いたわ。好きなの?」

「ええ…」
そして比呂美お気に入りのCDを見つけて、「まあ私も好きなのようふふ」と和やかなムードになる2人。何コレ
正直今回の脚本ひどすぎだろ…比呂美のストーリーで一番重要な「眞一郎と兄妹」、「眞一郎ママとの確執」の部分を
こんな超テキトーに解決しちゃっていいのか:;y=_ト ̄|○・∵. ターン
というか比呂美ママの顔面切り取ったりしてたのは何だったんだ!あれも単なる相性の問題なのか!

しかし眞一郎と比呂美の間の障害が一気になくなっちゃって、2人がくっつくのに何の問題もなくなってしまいましたね
まあ野育ち兄が黙っちゃいないでしょうが、今回で野育ちも眞一郎のこと諦めちゃったし
もうなんつーか…物語を盛り上げる要素が全然残ってないと思うんですが:;y=_ト ̄|○・∵. ターン
せっかく今まで積み上げて来たものが全部グチャグチャになっちまったよ!もはやこれまでなのだろうか…次回に続く!

(C)true tears製作委員会





拍手返信いきまーす

・QMA5は女性キャラの動きがエロすぎます!!!僕はあまりにも恥ずかしくて、しばらくQMA5ができないかもしれません・・・。

男子生徒を使えばいいじゃない!
ユウにショタ人気を根こそぎ持っていかれて、涙目のラスクとかに手を差し伸べてあげるといいですよ:;y=_ト ̄|○・∵. ターン


・マリオストーリーでおすすめのバッジはありますか?

マリオストーリーが何かも分からない俺にそんな質問するなんて…恐ろしい子!


・アニメオリジナル編じゃない遊戯王DMも感想を書いてくれるんですか?

オリジナルとかそういうことにはこだわってないですよ、面白い回なら取り上げるっていう。
でもこの先の古代編は正直言ってあんまり好きじゃないから…:;y=_ト ̄|○・∵. ターン


・社長のアゴ素敵ですね。 アゴフェチの私でも惚れてしまいそうです。

え、えーと…こ、個性的な趣味ですね


・爆丸の後の銀魂は見てますか? 最近は面白い話が続いてますよ。

なんとなく銀魂は録画するよりリアルタイムで見たいアニメって気がしますね、残業が俺を帰らせてくれないんだ…


・大志さん、遊戯王回のの特「種」って漢字違わない?特「殊」じゃない?三回中二回特種になってる・・・

ぐっ…で、でもそっちだって「遊戯王回のの」って間違ってるじゃないですか!だからお互い様だよ!(えー


3月3日

アニメ感想:機動戦士ガンダムOO20話 「変革の刃」

 

《ソレスタルビーイングによって、度重ねて行われている凶悪なテロ行為に対して
 ユニオン、人類革新連盟、AEUは軍事同盟を締結。
 国連の管理下でソレスタルビーイング壊滅のための軍事行動を行っていくことを、ここに宣言いたします!》

「ようやく計画の第一段階をクリアしたってところか…」

世界中で暴れまくっているトリニティに対抗するため、いよいよ本格的に手を結ぶことになった世界の3陣営。
オーノー、これでもう刹那たちも完全に世界の敵と見なされることに…
って、ロックオンさんによると「これも計画通り」だそうです。(゜д゜;)あら?
もしかして自分たちがあえて悪役になることで、世界を一つにまとめようという魂胆なんでしょうか。
なんだかどっかで聞いた話だな:;y=_ト ̄|○・∵. ターン

「それにしては不可解だ」

「何がだ…?」

「各国の軍事基地は、トリニティによって甚大な被害を受けている…
 そんな状況で軍を統合させても、結果など出るはずがない。世論の失望と反感を買うだけだ」

「何か裏がある…?」

「正直、僕は不安に思う…ヴェーダの情報に明示されていなかったトリニティの存在。
 そのヴェーダがデータの改竄を受けたという事実が、どうしようもなく僕を不安にさせる…」

何か3勢力に逆転の秘策があるのではと推測するティエリア。
今まで刹那たちは「それでもヴェーダなら…ヴェーダならなんとかしてくれる…」とヴェーダを全面的に信頼して計画を進めてきましたが、
最近では情報漏洩やらデータ改竄やらと、そのヴェーダも絶対のものではなくなってきました。
「先行き不安です(´・ω・`)」と正直に心の内を明かすティエリア。少し前のティエリアだったら、
こんなこと刹那たちに話そうともしなかったでしょうね。よーし好感度が上がってきたぞ:;y=_ト ̄|○・∵. ターン

(僕…か…)

しかし、ティエリアの一人称にふとした疑問を抱くロックオン。確かティエリアは普段「俺」って言ってるんでしたっけ?
ナドレを初めて使った時にも俺→僕→私と一人称が変化したティエリア。
もしかして本心に近づくにつれて喋り方も変わってるんでしょうか
つまりもっとティエリアの好感度が上がれば「私」にランクアップするということに:;y=_ト ̄|○・∵. ターン





「カタギリ、新型のガンダムから奪取したビームサーベルの調査結果だが…」

「いや、それどころじゃないよ…どうやらソレスタルビーイングに裏切り者が出たらしいんだ。
 手土産にガンダムのエンジンと、それを搭載するモビルスーツを提供してきたそうだよ…なんと30機分もね」

「なんだと…!?」

「だからこそあんな発表もできるのさ」

「なるほど…そういうことか」

ティエリアの嫌な予感的中!3勢力の持っている隠し玉とは、なんと30機ものガンダム軍団でした
本家の刹那たちでさえ4機なのにどうやって30機も!?この裏切り者ってメチャクチャ凄い奴なんじゃなかろうか…

「パイロットはオーバーフラッグス隊員から選ばれることになるだろうね、もちろん隊長は君だよ」

「断固辞退しよう。私はフラッグでガンダムを倒す…
 ハワード・メイスンの墓前にそう誓ったのだよ」

「し、しかし隊長!フラッグの性能ではガンダムに…」

「男の誓いに訂正はない」

「やれやれ…」

「ふーんそいつは初耳だ…でも関係ねえなそんな事は」とガンダムにまったく乗る気がないグラハム。
これからもフラッグで戦い抜くつもりのようですが、そうなるとスローネから奪ったビームサーベルでも
ちびちび研究しながら地道にやってくんでしょうか…フラッグの強化が終わった頃には
「あれ?もうソレスタルビーイングなんてガンダム軍団が倒しちゃったよ」なんてことにならなきゃいいんですけど:;y=_ト ̄|○・∵. ターン



そしてガンダム軍団が届けられたのは、人革連やAEUも同じです。
貴重な機体に誰を乗せるか、どの陣営も慎重にパイロットを厳選していました。中でもAEUでは…

(パイロット候補はAEU所属国のトップガンを集めればいい、しかしあの男を入れるかどうか…)

ピンポーン

「大佐私です!パトリック・コーラサワーです!」

「…なんの用だ?少尉」

「大佐をお食事に誘いたいと思いまして!」

「はぁ…少尉、今世界は大きな変革期を迎えようとしている。そのことについて考えるようなことはないのか?」

「はい!ないです!」

ガンダムなんてどうでもいいから大佐とイチャイチャしたいんです!
ツワモノですコーラサワー。ガンダムに乗れるかどうかなんて屁とも思っちゃいません
今まさにコーラサワーをパイロットにするかどうかで悩んでいた大佐でしたが、
その大ボケぶりに母性本能を刺激されたのか、なんとコーラサワーの誘いを受けることにします。意外とこの2人上手くいくかもしれんな…

「はぁ、取材は空振り…どうすれば…あ、あの!」

「何か御用かな?」

「私JNNの特派員なんですが、2・3お聞きしたいことがあるんです」

そしてある日、取材のアポが取れず途方に暮れていた沙慈の姉・絹江。
絹江はソレスタルビーイングについて独自に捜査を進めており、すでに相当ヤバイ領域にまで首を突っ込んでいました
もういつ消されてもおかしくないくらいに…今日もキナ臭いお偉いさん、ラグナ・ハーベイにしつこく取材を迫っていたところ
なんとその男と親しいアリーと遭遇してしまいます

「JNNの記者さんね…構いませんが、私は少し急いでまして。車中でよろしければ」

「あ…い、いえそれは…」

「やめておきますか?」

「……では、お言葉に甘えて」

自分でも今どれほど危険な取材をしているか分かっている絹江。
車の中で話したりしたら、逃げ場がないので相手に襲われてしまえば一巻の終わりです
しかし虎穴に入らずんば虎子を得ず。「ぜってー真実を解き明かしてやる!」と腹を決めた絹江は、
アリーの車の中に飛び込んで話を聞くことに…

「で、私に聞きたいこととは?」

「間違っていたら謝りますが、ビアッジさんは先ほどトレイン公社の総裁、
 ラグナ・ハーベイ氏と会われていませんでしたか?」

「ええ、会いましたよ」

「どのような話を…?」

そういえばラグナ…?ラグナって言うと、トリニティ3兄弟の会話の中にやたらと出てくるあのラグナでしょうか?
いつも「ラグナから指令が入った」って言ってるんで、
てっきりヴェーダと同じようなコンピュータかなんかだと思ってましたが、単なる偉い人だったのか:;y=_ト ̄|○・∵. ターン

「私は流通業を営んでおりましてね、物資の流通確認のために総裁に報告に来たんです」

「わざわざ総裁に…?差し障りなければ、その物資が何か教えていただけないでしょうか」

「ふふ…GNドライブ」

「…GNドライブ…?」

ぎょー!秘密中の秘密をあっさりゲロしてしまうアリー!一体何考えてんだ!
GNドライブが何だか分からない絹江のために、その後もとんでもないことを次々に口にしてしまいます。や、やばい、これはやばいぞ…

「…リニアトレイン関係の機材か何かですか?」

「いいえ、モビルスーツを動かすエンジンです」

「モビルスーツを…?」

「ガンダムですよ」

「!?」

「知っているでしょう?ソレスタルビーイングの所有する…
 あのクルジスの少年兵がパイロットをしている、あのガンダムです」

「クルジスの…少年兵…!?」

「そのガキをですね、誘拐して洗脳して戦闘訓練を受けさせ、
 ゲリラ兵に仕立て上げたのは、何を隠そうこの私なんです」

「あ…あなた…!」

「戦争屋です。戦争が好きで好きでたまらない…
 人間のプリミティブな衝動に殉じて生きる、最低最悪の人間ですよ」

「あ…ああ…!」

「ウロチョロしていたネズミを掃除しておきましたよ」

「と…父…さん…沙…磁…」

やっぱり始末されちまったー!!
アリーに致命傷を負わされ、どこかの路地裏へ打ち捨てられる絹江!
あれだけベラベラ重大な秘密を喋りまくったのは、絹江に対する冥土の土産だったのか…(´・ω・`)
そして絹江は間もなく息絶えてしまうことに…ルイスの親戚に続いて沙磁の姉まで死んでしまうとは…
沙磁は姉と二人暮らしだったわけですから、ルイス同様一人ぼっちになってしまいましたね
収入源もなくなっちゃうだろうし、これからの沙慈の暮らしはどうなるんだろう…




ところ変わって場所は宇宙。その時、一機のソレスタルビーイングのシャトルがどこぞへ向けて発進していました
乗っているのは、ソレスタルビーイングのお偉いさん・アレハンドロと、それに付き従う少年・リボンズです

「わざわざアレハンドロ様が同行なさる必要はないと思いますが…」

「君が苦労して手に入れてくれた情報だ、この目で見させてもらうよ。
 それに、これはコーナー一族の長きに渡る悲願でもあるのだから」

「アレハンドロ様…いえ、コーナー家は何世代も前から計画への介入を画策していたのですね」

「その通りだ、だがヴェーダがある限り私たちにはどうすることもできなかった。
 そんな時、偶然にも私の前に天使が現れた…君のことだよ、リボンズ・アルマーク。
 よもや本体の場所を突き止めようとは…」

おいおい…単なるスポンサーかと思ったら、ずいぶん腹黒い一族ですこの男。
ソレスタルビーイングの味方をしながら、常に「ソレスタルビーイングは俺のもんだ!ヴェーダ死ね!」と企み続け
ついにヴェーダの本体が眠る場所を嗅ぎつけたようです。色々とヴェーダがおかしくなっていたのもこいつらの仕業だったんですね

「時間がかかって申し訳ありませんでした」

「ふ…リボンズ、君はまさしく私のエンジェルだよ」

それにしてもキモすぎるぞアレハンドロ
さっきから天使とかエンジェルとかなんなんだお前は!キモいキモすぎる!
さすがにこれにはそこらの腐女子の人達も引き気味でしょう、相当なツワモノなら話は別ですが:;y=_ト ̄|○・∵. ターン

「こちらです、アレハンドロ様」

「おお…!これがヴェーダ…!イオリア・シュヘンベルグ…いや、
 ソレスタルビーイングの根幹をなすシステム!」

そして月面のとある基地に到着すると、リボンズの目が金ぴかに光り出してヴェーダの眠る扉がガラガラと…
このリボンズという坊や、ティエリア同様にヴェーダと色々できるほんの一握りの人間のようです
「ねんがんのヴェーダをてにいれたぞ!」と大喜びのアレハンドロ。
しかし、それを見ているリボンズはニマアッと怪しげな微笑みを…
まさかこいつも腹に一物抱えてるんでしょうか…そのうちアレハンドロを踏み台にしそうな感じです。
こんな調子で大丈夫なのかソレスタルビーイング

「ラグナからミッションプランが届いた。作戦は三日後に決行される」

「待ってましたぁ!」

「ようやく見つけましてよ、私の名は王留美。ソレスタルビーイングのエージェントをしております」

一方トリニティのアジトもえらいことに!ついに3人の居場所を突き止めたチャイナさんが直々に参上!
「さあ悪党どもめ年貢の納め時だぜ」と一網打尽にしてしまうのかと思いきや、チャイナさんからは意外な言葉が…

「…何か御用ですか?」

「ただご挨拶に伺ったまでです。チームトリニティも私たちと同じソレスタルビーイング…
 エージェントである私たちが、あなた方をサポートするのは至極当然のこと」

「何言ってやがる!」

「私らそっちのガンダムの攻撃を受けたのよ!」

「そのことについては聞き及んでいます。ですが私は、あちら側の人間というわけではありません」

「つまり中立の立場であると?」

「いいえ、私はイオリア・シュヘンベルグが提唱する理念に従う者。それ以上でもそれ以下でもありません」

「…なるほど、そういうことですか」

げえなんてこった、「別にあんな奴ら利用価値があるだけだし」と刹那たちとは仲間意識ゼロだったチャイナさん。
要するに過程や方法なぞどうでもよいのだァーッと考えてるみたいです。
せっかく刹那たちが団結してきたと思ったら、上層部はメチャメチャだなソレスタルビーイング…

「分かりました。王留美、必要に迫られた時あなたの援助を期待させていただく」

「よしなに」

よしなにキター!ガンダムで高貴なお方の決めゼリフと言ったらこれでしょう。よしなに
でもよしなにってどういう時に使えばいいのかさっぱり分からないな:;y=_ト ̄|○・∵. ターン
ともかくチャイナさんと協力関係を結ぶことにした3兄弟。今日のところはチャイナさんもそれだけで帰っていきます

というか長男の服って長袖に半ズボンだったんかい!
このファッションセンスはないだろ!ミハエルみたいに半袖長ズボンならともかく半ズボンてお前…

「よろしかったのですか、お嬢様?ソレスタルビーイングは彼らと敵対して…」

「構わなくてよ。トリニティは世界に変革を誘発したのだから」

「…それほどまでに、今の世界がお嫌いですか?」

「ええ。変わらないのなら、壊れてもいいとさえ思うほどに」

なにこの人!またずいぶん狂った思考ですチャイナさん。戦争根絶どころか「こんな世界壊れちゃえヒャハハ」なんてこと言い出しました
まともな人だと思ってたのに心の中は歪んでるなあ、これは刹那たちと縁を切るのも時間の問題か…





「状況は?」

「今のところ変化はないわ」

「トリニティも沈黙してる」

前回トリニティと戦ったせいで地上にいたロックオン達は、一旦プトレマイオスに戻ってスメラギ達と合流。
さっそく無断出撃の罰を受けようとするティエリアでしたが…

「命令違反を犯した罰を」

「そんなのいつしたっけ?」

「…?しかし…」

「ま、そういうことだ」

「…」

「なんのことかなー」ととぼけるスメラギ。クソ真面目なティエリアは少し戸惑いますが、
ロックオンに肩を叩かれると、じんわりと柔らかい表情でスメラギの思いやりを受け入れます

「…?何かあった?」

「さーな」

「あれ?なんでみんなティエリアと仲良くなってんの?」とのけ者なアレルヤ超哀れ
少し微笑んでいたティエリアも、アレルヤに話しかけられた途端いつもの堅物顔に戻ってしまいます
刹那とロックオンには心を許し始めたのに(ノ∀`)蚊帳の外すぎるぜアレルヤ…

「スメラギさん!トリニティが動き出したようです!」



「またトリニティ大暴れ」のニュースを聞いた途端にすごい顔になるスメラギ  恐すぎるよあんた…(゜д゜;)


というわけで今日もまたどこぞの基地を襲撃する3兄弟!今日のターゲットは人革連のようです
いつものように調子に乗ってボカンボカンと基地を攻撃する3兄弟。
しかしその時、ガンダムしか撃てないはずのビームが3兄弟を狙って撃ち込まれる!

「な、なに!?」

「またエクシアかよ!?」

「いや違う、10機の編隊だと…これは…!?」

セルゲイ中佐率いるガンダム軍団登場!ついに中佐にも一流の機体が与えられたか(つД`)
もちろんガンダム軍団の中にはソーマの姿もあります
ガンダム同士の戦いとなった今、勝負の行方はパイロットの腕にかかっているわけですが…

「なんという性能だ…もはやガンダムなど恐るるに足らん!」

「冗談ッ!」

ドドドウ!

「でええええやあッ!!」

「う、嘘!?きゃああああああ!!」

「ネーナ!?なめるなぁっ!ファングッ!!」

「機体が私の反応速度についてくる…!これがガンダムの力!」

ボボボボボボボボ!

「なにィ!?よくもファングを…!」

圧倒的ではないか我が軍は!3兄弟より一枚も二枚も上を行く人革連部隊!
ネーナの至近距離でのミサイルをいとも簡単に回避する中佐、そしてミハエルのファンネルを次々に叩き落すソーマ…
パイロット技能ではまるで3兄弟に勝ち目はありません。というかミハエル、初登場の時にソーマがプレッシャー感じてたから
ソーマより凄い強化人間だと思ってたのに、実はそれほど大したことない普通のパイロットだったのか:;y=_ト ̄|○・∵. ターン

「撤退するぞ!」

「兄貴!」

「反論は聞かん!」

「これで勝ったと思うなよ!ばいばいきーん」と今日もスタコラ逃げ出していく3兄弟。
グラハムの時といい刹那たちの時といい、こいつら毎回逃げ出してばかりだな:;y=_ト ̄|○・∵. ターン

「待て!」

「今日はここまででいい!」

「しかし中佐…」

「眼下の基地を見ろ」

「…?」

ワアアアアア!ワアアアアア!

「これは…どうして…?あれほどの被害を受けたというのに…」

「少尉は初めて味わうんだったな…これが勝利の美酒というものだ



ぼくはきれいな中佐  うわあああああああ
きもいっすよ中佐!勝利の美酒に酔うのはいいんですが目ん玉キラキラさせないでください:;y=_ト ̄|○・∵. ターン 次回に続く!

(C)創通・サンライズ・毎日放送


3月2日

先週からQMA5が稼動してるので結構プレイしております
今回は2から4まで使いまわしだったキャラグラフィックが一新されましたね
マイキャラのユリは正解時えらく可愛くなったよ!代わりに不正解の時は微妙ですけど…
つまりなにがなんでも正解しろっていうことか!そーかそーか!(えー
というか稲妻食らった時のヤンヤンのお色気が凄いことになってますね
OPでもありえないほど尻が強調されてるし、さては不人気キャラを卒業して尻キャラで売っていこうって魂胆か!(えー

それと今回はBGMが3や4の時よりノリのいい感じの曲なのでちょっと好きです
ただ私にとっちゃ2の時が良すぎてどうしてもそれと比べちゃうなぁ
あのメニュー画面のまったり感、召集画面のわくわく感、予選画面の疾走感、決勝画面の緊張感と
どれを取っても最高だったよ…正直言って2でハマった惰性で今までやってるようなもんです:;y=_ト ̄|○・∵. ターン
購買部でも変なコスプレアイテムとかいらないから、歴代BGM買えるようにしてくれればいいのに…

購買部のエサでマジックペットが選べるのはいいんですけどね、相変わらず白ドラゴンの愛くるしさは最高さ(*´д`*)
ドラゴン連れてる人は多いけど、みんな赤いままでなんで白にしようとしないのか理解に苦しむよ!(えー
それほど白ドラたんは最高なのです。一方、ドラゴンの色を青に代えてしまうことは
上等な料理にハチミツをブチまけるがごとき愚行なのでやめておきましょう:;y=_ト ̄|○・∵. ターン
ウロコが…ウロコが生えちゃうんだよ…(´;ω;`)ウッ

それと今回組の数が減ったので、上位クラスはマジで歴戦の猛者たちがひしめいてますね…
私もガーゴイル組で優勝→優勝→優勝ときて、「ふははミノタウルス組に殴り込みだ!」と上のクラスに上がったら
ミノタウルスでは12位→11位→16位(ドベ)→一瞬にしてガーゴイルに降格(´・ω・`)…
これはひどい。勝てる気しないお…ガーゴイルなら大抵の場合決勝行けるのに、ミノタウルスでは1回戦突破すらできるかどうか…
全部アニゲー問題でもないと無理ですよ!

ちなみに私の正解率は他の人からこう見えているようです
なんという典型的なアニオタ野郎…
見るな、そんな目で俺を見るなー!!(えー

ちなみに今月号のゲーマガ買うとQMAき下ろしポスターがついてきますよ
しかしリエルはメイド服脱いだら誰だか分からんな:;y=_ト ̄|○・∵. ターン





アニメ感想:遊戯王デュエルモンスターズ199話、200話

(明日ボク達はエジプトに旅立つ…そして3枚の神のカードをあの石版に掲げた時、
 もう一人のボクの記憶探しの旅が始まるんだ!)

今までダーツとの戦いやKCグランプリがあったため、「オレのことは後でいい」と先送りになっていた闇遊戯の記憶探し。
そういった他の用事が全て片付いたので、いよいよエジプトへ記憶の手がかりを求めて旅立つことになります
要するにこれまでのことは、ラストダンジョンに突入する前に色々サブイベントをこなしていたようなもんです(えー
そしてエジプトへの出発はもう翌日。それに備えてすやすやと眠りについた遊戯でしたが…

「すぅ…すぅ…」

「ヒャヒャヒャヒャ!まさか遊戯も、オレ達が神のカードを盗みに来るなんて思ってないだろうなぁ!」

「ああ、こうなったら行くとこまで行ったるわい!」

ガシャアアアアン!!

「…!?ま、待て!!」

な、なんてやつらだ!とうとうガチ犯罪者にまで成り下がったか!
遊戯宅へ現れたのは毎度おなじみ羽蛾&竜崎!なんと遊戯の部屋のガラスをブチ割り、遊戯の旅行カバンを奪って逃走!
完全にこれは警察沙汰ですよ!今まで城之内のカードすり換えとか、遊戯のエクゾディアポイ捨てとかやらかしてきた羽蛾でしたが、
いよいよお縄を頂戴する時が来たか…(えー
羽蛾達が奪った旅行バッグには神のカードだけでなく、イシズから託された千年タウク、バクラから勝ち取った千年リング、
マリクから勝ち取った千年ロッドも入っています。なんとしてもバッグを取り返したい遊戯でしたが、
逃げ足の速い羽蛾たちには追いつけそうになく…

「さーて神のカード神のカードっと…おわっ!?」

「だ、誰や!」

「クククク…これでやっと出てこれたぜ…邪魔者は消えな!!」

そんな羽蛾達の前に現れたのはなんとバクラ!千年リングを手にして闇人格を取り戻し、あっと言う間に2人をボコボコにしてしまいます
結局神のカードや千年アイテムはバクラの手に渡ってしまうのか…って

「はぁ…はぁ…あっ!?君は…バクラ君!」

「てめえが神のカードを持ってることを知らねー奴はいねえ…
 そいつは狙われて当然の代物なんだぜ。
 それを守るのがてめえの役目じゃねえのか?よりによってこんなチンケな奴らに…!
 危なっかしくて見ちゃいられねえぜ!ほらよぉ!」

な、なんだってー!?「貴重なものなんだから大事にね( ´∀`)」と神のカードや千年アイテムを返してくれた闇バクラ。
この親切っぷりはどうしたことだ!何か悪いもんでも食ったのか!?(えー

「礼と言っちゃあなんだが、コイツ(千年リング)はオレ様が預からせてもらうぜ。
 こいつはもともとオレ様のもんだしな…だが安心しな、ファラオの記憶が取り戻せた時、
 すべての千年アイテムが必要になる…その時が来たらこいつは必ず返すぜ」

「千年リングも後でちゃんと返すからね( ´∀`)」と似合わなすぎるセリフを吐くバクラ。
いよいよ本格的におかしくなってしまったのか:;y=_ト ̄|○・∵. ターン

「バクラ…!貴様一体なにを企んでいる!」

「ほう、王様のお出ましか…器の方じゃたぶらかされないかと心配か?」

「答えろバクラ!」

「そう冷たくすんなよ…オレ様もてめえと同じ、遥か3000年前に封印された魂なんだからよ」

「貴様…!」

「王様よ…どうだい、そろそろ決着をつけねえか?オレ様達にふさわしい舞台、
 てめえの記憶の世界でな」

「オレの記憶の世界だと…?」

「ククク、てめえ自分のことになったら何も分かっちゃいねえな…
 てめえの心の迷宮も然り、てめえにまつわることは全て謎に満ちたゲームだらけ。
 だがその謎を遡れば、全てがてめえの記憶の世界に行き着く…
 つまりそここそが究極の闇のゲームってことさ!」

え、えーと…?「つまり究極の闇のゲーム」?何言ってんだか全然分かんないよ!(えー
一体何がつまりなんだ!意味不明すぎる!理屈はなんだか分かりませんが、
ともかく「記憶が戻ったら究極の闇のゲーム一緒にやろーね( ´∀`)」ってことのようです。
その究極ゲームとやらをやるには、闇遊戯の記憶を戻して千年アイテムをコンプすることが必要だと…

 

「いいぜバクラ…!その挑戦受けて立つぜ!」

「そう来なくっちゃな…てめえの記憶の扉が開かれる時がゲームの始まりだ、
 その時を楽しみにしてるぜ」

(さて…オレ様にはまだやることが残されている。
 究極の闇のゲームに勝つための下準備がな…)

そして遊戯の下を去って行ったバクラ。しかし下準備やら何やらと、他にもまだ何か良からぬことを企んでいるようです。
そんなバクラが向かった先とは…






《クククク、よう社長。残業とはご苦労だな》

「お前はバクラ…!貴様いったい何の用…モ、モクバ!?」

《安心しな、気絶してるだけだ…なーにちょいとご挨拶さ、デュエルしようぜ?瀬人様ァ》

なんとバクラの目的地とは海馬コーポレーション本社!なぜか社長とデュエルをしたがっているバクラは、
モクバを人質に取ると社長にデュエルを強要することに…

というかバクラとモクバの服装がめっちゃペアルックですね(えー
「オレの可愛い弟とペアルックとは断じて許せん!」と怒り心頭の社長。呼び出しに応えて屋上でバクラと対峙します

「待ってたぜぇ社長!さあ始めようか闇のゲームを!」

「闇のゲームだと…?くだらん!そんなことのためにモクバを…!
 だがそれが貴様の運の尽きだ!ここから無事に帰れると思うな!」

「クククク、その意気だぜぇ…」

「後悔するぞ貴様…!」

「「デュエル!!」」

さあアゴのゲームの始まりだぜ!(えー
遊戯王ファンの間でも語り草となっている作画監督・大邪神井上様の本領発揮!
デュエル開始と同時にすさまじいまでのアゴ作画炸裂!ついさっきまでまともな絵だったのに、なんで急にこんなアゴに:;y=_ト ̄|○・∵. ターン

「うっ…?なんだこの重苦しい空気は…」

「そう驚くなよ、てめえだって3000年前には散々経験したゲームなんだからよ」

「3000年前のゲームだと?未来のロードを進むオレには今日の勝利さえ過去の栄光!
 くだらんオカルトの戯れ言なら遊戯にでもしていろ!!」

なんという手厳しい社長!闇のゲーム特有の雰囲気を「くだらんオカルト」と一蹴して、まるで信じるつもりがありません

ともかくデュエルを開始した2人は、まずは小手調べに下級モンスターでぺしぺしとライフの削り合い。
いい感じにお互いのライフが減ってきたところで、キーカードを引いた社長のコンボが炸裂する!

「オレはロードオブドラゴンを召喚!このカードがフィールド上で表になっている限り、
 ドラゴン族はマジック・トラップの対象にはならない!
 さらにマジックカード”ドラゴンを呼ぶ笛”を発動!ロードオブドラゴンが場にいる時、
 手札より2体のドラゴン族を場に呼び出すことができる!
 出でよ!我が手札にて最強かつ美しきしもべ!ブルーアイズホワイトドラゴン!」

最凶かつ美しきアゴ作画キター!!井上様らめええええええええええ
アゴどころかもう顔そのものが凄いことになってます。作画崩壊という言葉がこれほどふさわしい絵もないな:;y=_ト ̄|○・∵. ターン

(やっとお出ましになったな、青い瞳の龍…神に対抗できる唯一のモンスター…!)

「むう…っ!?な、なんだ…今のビジョンは…?」

しかしブルーアイズを召喚したその瞬間、わずかに社長の脳裏に甦る前世の記憶!この闇のゲームの雰囲気のせいでしょうか?
オカルトなんて信じたくないのにくやしい!でも…見えちゃう!(びくんびくん
突然のことに驚きが隠せない社長でしたが、ともかく今はバクラのモンスターを粉砕することを優先します

「…行くぞブルーアイズの攻撃!滅びのバーストストリーム!」

「トラップカード!”死霊の盾”!」

「なにィ!?」

「ククククッ、残念だったな…死霊の盾は自分の墓地の
 悪魔族かアンデッド族モンスター一体を取り除き、敵モンスターの攻撃を無効にする。
 その効果はオレ様の墓地にコストとなるモンスターがいる限り続く…
 これでオレ様の身はしばらく安全てわけだ」

「姑息な手を…!」

ブルーアイズの攻撃をまんまと防ぐバクラ!墓地にコストのモンスターがいれば繰り返し攻撃を防げるというこのカード、
デュエル序盤で下級モンスターが何体が墓地に送られた分、まだまだ使用コストは残されているようです。
そしてバクラは、社長が攻撃できない間にロードオブドラゴンを始末すると、
モンスターの特殊能力によりブルーアイズの攻撃力をガクンと弱体化!一転して社長の形勢不利となってしまいます

(あの男…!オレのデッキを研究し尽くしている!それでも勝利を掴むのが真の王者…!
 そのためのオレのデッキ、そのためのブルーアイズ!)

「オレのターン!ドロー!」

「どんなカードを引こうとオレ様には、無敵の死霊の盾があるぜ!」

「ならばその盾から破壊するまで…!マジックカード”魂の解放”!
 この効果により、貴様の墓地から死霊騎士、死霊公爵が除外される!
 これで貴様の墓地に悪魔族、アンデッド族のモンスターは消えた…!
 よって貴様の盾も消滅するッ!」

「くっ!?」

墓地モンスターを除外するカード・魂の解放によって、バクラの墓地モンスターをきれいさっぱり掃除する社長!
これで死霊の盾も消滅しましたが、場にいるブルーアイズの攻撃力はたった1200…
バクラのモンスターに対抗するには、まるで攻撃力が足りません

「さらにオレは、手札からマジックカード”黙する死者”を発動!
 墓地に眠るブラッド・ヴォルスを守備表示で召喚!
 そしてブラッド・ヴォルスとブルーアイズを生贄に!
 (許せ…!その惨めな姿を晒すなら、新たな命を受けて生まれ変われ!)
 ブルーアイズ!ホワイトドラゴンッ!!」

「ブルーアイズを生贄にブルーアイズを召喚だと…!?」

「貴様ごときにオレのブルーアイズは倒せん…!滅びのバーストストリーム!!」

中古のブルーアイズを生贄にして新品のブルーアイズを召喚!自慢の攻撃力でバクラのモンスターを一撃粉砕!
生贄にするのにごめんねブルーアイズ(´・ω・`)と謝るあたりがさすが社長です

「ぐうっ!さすがだぜ…だがまだまだァ!トラップ発動!”鏡壁の石版(ウェジュ)”!
 そしてもう一枚のトラップ”蘇生のウェジュ”!
 蘇生のウェジュは、モンスターが破壊された時に発動するトラップカード…
 自分の墓地に眠るモンスターを一体復活させる!
 そして鏡壁のウェジュは、モンスターが破壊された時
 破壊したモンスターの攻撃力の半分を味方モンスターに加え、
 そのモンスターと強制的にバトルが発生する!」

や、ややこしいな…ともかく、まず蘇生のウェジュで今やられたディアバウンド・カーネル(攻撃力1800)を蘇生。
さらに鏡壁のウェジュを使って、ブルーアイズの攻撃力の半分をディアバウンドに上乗せしたようです
つまりディアバウンドの攻撃力は、1800+1500でブルーアイズを超える3300に!

「これでディアバウンド・カーネルの攻撃力が上回ったぜ…!
 行けディアバウンド・カーネル!デススパイラル!」

「く…!ブルーアイズは不滅だ!マジックカード”死者蘇生”ッ!!」

(クククク…これでいい。ディアバウンドの特種能力…
 それは倒したモンスターの能力を吸収する力…!
 これでとりあえずの目的は果たせたぜ…)

ディアバウンドに倒されてしまったものの、即座に死者蘇生を使って社長は3たびブルーアイズを召喚!
しかしバクラは、ブルーアイズを一度撃破できたことでご満悦のようです。
なんでもブルーアイズの特殊能力をコピーすることが目的だったとか…って
ブルーアイズに特種能力なんてものはなんもないんですけど、
いったいバクラはなんの力をそんなに欲しがったんだろう:;y=_ト ̄|○・∵. ターン

「ん…?ちっ、もうこんな時間か…!残念だが瀬人、今日のところはここまでにしておくぜ」

「何!?貴様デュエルを放棄する気か!」

「オレ様はこれからちょいと旅に出るんでな…貴様にこれを預けておくぜ!」

「何?これはペガサスの…」

しかし夜が明けて日が昇り始めた途端、「門限来たから帰ります」とデュエルを切り上げてしまうバクラ。
これからエジプトへ向かうつもりのようですが、去り際に社長へよこしたのはペガサスのミレニアム・アイ(千年眼)!
そういえばこれ、バクラがペガサスからえぐり取ってそのままずっと持ってたんですね。
究極の闇のゲームにはすべての千年アイテムが必要になる以上、社長もこれを持ってエジプトに来いということか…

「そいつは究極の闇のゲームへの招待状だ、
 決着をつけたかったら貴様もそれを持ってエジプトまで来るんだな」

「エジプトだと?くだらん…言ったはずだ!オレはオカルトグッズなどに興味はないとな!」

「だがお前とブルーアイズの因縁には興味があるんじゃねえのか?
 楽しみに待ってるぜ瀬人、ハハハハハハハハ!」

「えっ(゜д゜;)ブルーアイズ?ど、どうしよう行っちゃおうかな…」とブルーアイズの名前を出されてしまうと弱い社長。
なんだかんだ言ってエジプトに来ることになりそうです、果たしてエジプトで待つ究極の闇のゲームとは一体?次回に続く!

(C)高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・NAS





拍手返信行きまーす

・はじめまして。私もここのレビューみて爆丸を見始めました。同じくアリス好きです。かわいい。

(C)SEGA TOYS/SPIN MASTER/BAKUGAN PROJECT・テレビ東京・電通

アリスがお気に入りとはお目が高い!爆丸とアリスはもっと評価されるべきですよ
今週は爆丸まれに見る神作画も手伝って、アリスがめちゃめちゃ可愛い回でしたね
そういえば前にもアリスの作画だけ異様に気合入ってる回とかあったなぁ。スタッフもイチオシ。俺たちの心はひとつだ!(えー


・デルトラの感想書いてくれないと飼い猫のにくきゅーをふにふにしますよ!

ふにふに…ふにふに…あふん(*´д`*)


・schooldaysの12話見ました?ようつべで見ましたけど、はまったのは大志さんのおかげ!どうも!
・スクデイ最終巻発売しますけど感想書くんですか?ニコニコには「アレ」がありますけど・・・


一応買ったは買ったんですけど…もうみんな最終回の内容も知ってるだろうし、
わざわざ紹介する必要ないかなぁなんて:;y=_ト ̄|○・∵. ターン


・ワタクシはツキウラMST出身ですよ。カラクリにはあまりなじめませんでしたが・・・どっちのMSTも終わりのようで。さびしい限りです。
 からくりに出会ったのも、ここに出会ったのもツキウラMSTがきっかけなんですよね・・・
 ちなみに私はOT回避・アドラステア派です。ツキウラ最強の戦術であったと信じています。卑怯?だがそれがいい!

ツキウラ出身の方ですか、ツキウラはガンダム関係を深く、からくりはあらゆるジャンルを広くって感じで住み分けがされてましたよね
OT回避ってあたりに共感…しかし同じ避けて勝つでも俺の場合は美学で勝つ!(えー
からくりではヱクセリヲンとか魔空城とか、耐久3000を超えるバケモノ機体が席巻してましたが…


(C)ゆでたまご/集英社

ド迫力高耐久こそ強さのすべてだと
言いたいのだろうが…
わたしに言わせりゃそんなものは
ムダな力としか思えん
たとえ耐久が少なくとも
鍛え抜かれたパイロット能力や
アストナージのオーバーカスタムは
どんな巨大な力も倒せる!
そんなヱクセリヲンなど
このキングスカッシャーEXで
粉砕してくれる!!

と、あえて好きな機体に乗ることにこだわりました。要するにグラハムの心境です(えー
一年に一度開かれるガンダムファイトでも、みんながデビルガンダム最終形態とかストライクフリーダムガンダムとか
超ガチ機体を選んで参戦する中で、私はあえてVガンダムヘキサで突っ込んで2年連続優勝とかやってました
ヘキサの私は阿修羅すら凌駕する存在だ!!(えー


・最近の爆丸は、最後にダン×ルノをもってくるために、それ以外のダン、ルノ関連フラグを潰してるんだ!!

騙されるもんか!俺を踊らそうったってそうはいかんぞ!
どうせマルチョ達の戦いが終わったあとは、ルノ→シュン→ダンの順に戦うに決まって…
ってあれ!?シュン一人だけで出撃!?ダンとルノはペアですか!?ま、まさか…バカな、こんな、こんなことが!


・大変!フルーチェ二期が始まっちゃいますよ!

うん(´・ω・`)「まー二期始まるまでには一期の感想終わるだろう」なんて思ってたらもう目前ですよ
多分世の中が二期でわいわい盛り上がってる頃に、もたもた私だけ一期の感想書いてるんじゃないかな:;y=_ト ̄|○・∵. ターン


・もしや… 「た」いし「ま」ーくつー で「タマちゃん」なのでは……?
・「“タ”イシ“マ”ークツー」だからタマちゃんです


( 0M0) やはりそういうことか!(えー


・ロックマンまだ見てるんですか?

(C)CAPCOM・小学館・ShoPro・テレビ東京

ロックマン?いいえママンの尻です:;y=_ト ̄|○・∵. ターン


・大志Mk-2氏は昭和ライダーと平成ライダーどっちが好きですか?
 ちなみに、私は平成っ子ですが、昭和ライダーの方が好きです。
・平成ライダーでお気に入りの作品はなんですか?


やっぱり一番最初に見たのが思い入れ強くなっちゃうんじゃないかなぁ
なのでリアルタイムで見たブラックが一番好きです
RXは「ブラックより強い」ってことで、ブラックがないがしろにされてるみたいで正直好きじゃないんですが
アクションはやっぱりRXがズバ抜けてますよね。リボルケインでフィニッシュした時の決めポーズが死ぬほどカッコいい

平成は龍騎が好きです。カブトや響鬼も前半ハマってましたが、後半がかなりアレだった:;y=_ト ̄|○・∵. ターン
龍騎はなんと言ってもrevolurionが神すぎましたね、クライマックスであれが流れるのが好きすぎてしょうがなかった


・ガンダムのレビュー毎回楽しみにしています。コメントがおもしろすぎです〜。

ありがとうございます、なにげにガンダムは今一番気合い入れて書いてるんで、そう言ってもらえると嬉しいです
とりあえず今の遅れっぷりをなんとかしたいんですが…(´・ω・`)


・GBA版ですが、武器をスティール後にミラノで挑めば大抵押し切れる範囲でした。
 PSP版が強化されているか、タマちゃんのミラノがユグドラに経験値をまわして強化不足のどちらかかと。

ちがわいちがわい!スティールはアイギナに使っちゃったんだよ!こいつの装備品が「一騎討ちになると必ず勝利」だから
あと一歩のところでバタバタ負けまりました…正直ガルカーサと同じくらい削られたよ(´・ω・`)
普段のアイギナなら神聖無効のゆぐゆぐとか、剣に有利なデュランで勝てるんですが
どうしても一騎討ちは避けられないから、毎回それになって負ける…
シールドバリア使えばよかったんだろうけどなあ…「ガルカーサに絶対勝つためにシールドバリアは最後まで取っておく」
なんて考えてた俺がバカだったんだ!







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