8月5日


(C)岩村俊哉/講談社

Gジェネでも
ヴィクトリー斬りィー!!
(えー

Gジェネレーションウォーズハンパねーな…まさかV2ガンダムのビームサーベルのモーションにV字斬を採用するとは!
目の付け所が違うぜGジェネスタッフ!テイルズオブバーサスも出るしスルーする気満々だったけど、今度のGジェネは買わざるを得ないぜ…
というか戦闘アニメのカッコよさがすごい事になってますね、ドラゴンガンダムの真流星胡蝶剣とかマジたまんないわぁ



アニメ感想:ライブオンCARDLIVER翔 第43話「崩せ!コンセプトデッキ!」



「全然レシーブでけへんなあボク、ウチのアタックはまだまだこんなもんちゃうで!」

「く…!」

前回から続くチームアスリートとのバトル、バーストすればするだけ嫌な効果を発揮する美知場麗のリアクションデッキに、
翔はなかなか活路を見い出せずに苦戦を強いられていました。ぬう、実際リアクションを防ぐ手立てってのは私も思いつかないしなあ
このデッキに弱点なんてあるんだろうか

「よし…!突撃ムスタング、リョウトクバイソン前へ!そして…ホワイトアウルをライブだ!」

「あいつ…大空系のモンスターを出しやがった!?」

「お、お兄ちゃん間違って私のカードを混ぜちゃってる!?」

とその時、大地系オンリーデッキなはずの翔が大空系のトルク要員・ホワイトアウルをライブ!
これにはミルも「デッキの組み方間違えてんじゃねーか」と慌ててしまいますが、さすがに今の翔はそんなにアホではありませんでした

「いや…それはどうかな」

「おいで!天空ムスタング!」

「赤と白の…2色デッキ!」

「そ、それじゃあ間違えたわけじゃ…」

「なかったのね!」

(翔も成長したな…!)

そう、ホワイトアウルをライブしたのは、大地系・大空系のトルクを必要とする天空ムスタングを呼び出すため!
そういえばブラッシュも大地と大空のトルクがないとライブできないですしね、その事を考えてちゃんとデッキを組み直して来たようです
そんな今までと違う多色デッキを操り出した翔に、今まで翔をアホ扱いしていたペダルやミルも見る目を変えますが…

「んふふふ、んふ、んっふふふふふ」

(…ま、まさか…ただ単に新しいモンスターを出したかっただけじゃ…)

ゲェーッ!?ところが天空ムスタングに目をキラキラさせる翔はどう見ても戦術なんぞ眼中になし!
勝つための手段じゃなくてただやりたかっただけかよ!こんな全国大会の大舞台でやっとる場合かー!!
まあ喜びまくりの翔が可愛いので許しますけど:;y=_ト ̄|○・∵. ターン

「さあみんな!カードライバーを攻撃だぁ!」

バシバシイッ!

「残念やな、レシーブ!」

「しょ…”消滅波”!?」

「そしてこれが、ウチのイナズマスパイクや!」

「タ…”タイダルウェイブ”ううう!?」

早速天空ムスタング達で攻撃を仕掛ける翔ですが、単なる直接攻撃なので結局またリアクションカードの餌食に!
天空ムスタング出した意味ねー!!状況を変える特殊効果もないんじゃあ、他のモンスターと同じじゃないですか!
そして相手モンスターを一体破壊するという消滅波、さらに中部大会でもさんざんな目に遭わされたタイダルウェイブを
食らってしまった翔は、ますます追い込まれてしまうのでした。まあずぶ濡れの翔が可愛いので許しますけど:;y=_ト ̄|○・∵. ターン

バシバシイッ!

「くうっ!」

「どうだい俺のオーシャンショウウオ達は!青トルク2つでライブ出来るというのに
 パワーは3000、その上バースト2ときてる!俺の速攻デッキには、
 なくてはならないモンスターだ!」

そして飛役明太と戦っているアイもまた、ぞろぞろと現れたオーシャンショウウオ達の猛攻に晒されているところでした
というかオーシャンショウウオって凄い破格の能力ですねこれ、トルク2つでライブできるモンスターと言ったら
パワー1500で特殊能力なしぐらいが普通なのに、パワー3000でバースト2持ちですと!?
これはさすがにやばすぎるだろ!この低トルクでこれほどの高い能力、何かそれ相応の大きなデメリットも存在するんでは…?

「ま、ターン開始時に青トルクが6つないと、俺自身に噛み付いてきてしまうのが
 玉にキズだけどな!」

「(ニヤ…)ふう〜ん…」

って思いっきり自分でバラしとるー!!お前はアホかー!!
黙ってさえいればアイに「付け入る隙のないオーシャンショウウオ」と相当なプレッシャーを与えられるのに、
そんな弱点をわざわざ自分で教えるなんて!

「ワザカード”アバハリケーン”をライブ!」

「あっ、アバハリケーンって確か…!」

「そう、AラインとBラインにいるモンスターを入れ替えられるカードよ!」

「なっ…ま、まずい、トルクが足りない!」

ババババババシイイイッ!!

「ぐぎゃああああああ!!」

まんまとアイにトルクを減らされ、トチ狂ったオーシャンショウウオ達からバースト6を叩き込まれる飛役明太!
せっかく稼いだアドバンテージが全部パー!なんというアホ…というか主人に攻撃する時のオーシャンショウウオは
1体につきバースト3で攻撃してくるんですね、なんて恩知らずな連中だろう(えー

「ぐっ…もう残り10枚…でもヘタに攻撃したらまた…!」

さて、アイの方は逆転の糸口を見つけ出しましたが、翔の方は相当煮詰まってきているようです
リアクションを防ぐ手立てが何一つ見つからないまま、すでにバトルは終盤…
残り枚数からして守りに入っている場合じゃありませんが、かと言って攻めていけばリアクションの餌食…
どうにもならずに苦悩する翔は、とにかく次のカードに手を伸ばしますが…

「ドロー!…こ、これだ!今、大地を駆けろ!!タテガミウルフ!!」

(そうだ!タテガミウルフはバースト3!しかもバーストしたカードのリアクションは発動しない!

な、なんですとー!?タテガミウルフにはそんな便利な能力が!バースト3は知ってましたがリアクション無効なんて能力もあったとは…
これは美知場麗にとっては天敵中の天敵!それにバースト3の能力も合わせれば、今からでも相手のデッキをかなり削っていけるはず…

「もうリアクションは恐くないぞ、これでバースト3だ!」

バババシイイイッ!!

「だあっちゃ…!よりによってこの3枚かいな…!」

「よーし、タテコモールもカードライバーを攻撃だぁ!」

「な、なにぃぃぃ!?」

「だあ!?何やってる!」

「タテコモールは防御用に残しておかなきゃ!!」

「ははっ、ナイスボケやあ!」



ところがその時、タテガミウルフに続いてタテコモールでも攻撃を仕掛けてしまう翔!
その途端血相を変えたミル達の「どあほー!!リアクションが発動するぞー!!」という激しいお叱りの言葉が!
い、いやみんなちょっと落ち着いて…これはきっと美知場麗の残りデッキ枚数を見据えての攻撃とか?
何も考えずにうっかり攻撃したなんて考えるのは翔を甘く見すぎですよ!

「し、しまったあああああ!!」

完全にうっかりの攻撃だったー!!なんじゃそりゃあああああ!ついうっかり調子に乗って攻撃を仕掛けてしまった翔!
そんなタテコモールの攻撃でバーストされたのは、よりによってリアクションで敵一体を選んで破壊する”消滅波”!いやああああああ!!
労せずしてタテガミウルフ撃沈!天敵のタテガミウルフがこんな形で壮絶に自爆してくれるとは、美知場麗も笑いが止まらんでしょう

「あああ、ライブチェンジが、タテガミウルフがぁ!」

「あ…?あ…?」

「ええオチがつきそうや!このセット、もろたでぇ!」

これには完全にミル達も呆れまくりで声も出ない様子、しかしまだバトルは終わったわけじゃありません
今の攻撃を受けて美知場麗のデッキも残り10枚…何かひとつでも間違いが起こればひっくり返すことも可能なはずです
ほんの少し、ほんの少しでも流れを変える何かさえ起こせれば…

「勝者、チームアスリート・美知場麗!」

しかし何も起こらなかった!!そのまま普通に負けたあああああああ!!
試合前に徹の言ってた「お前が一番心配なんだけど」という言葉が現実に!翔らしいと言えばあまりにも翔らしい展開なんですが…
「今の翔は十分強くなってる」とあれだけ翔を評価していたアイが涙目すぎる:;y=_ト ̄|○・∵. ターン
せっかくアイとの間に立てた嫁フラグもこれで帳消しか…(えー



ドガアアアアン!!

「んぎゃああああーーっ!!」

ズッバアアアアン!!

「どひいいいいいーーっ!!」

もはや他の2人が勝たなければ敗退が決定してしまうチーム無敵、しかし母泥武郎と戦う徹は翔以上の大苦戦中!
見せ場のあったアイや翔と違って「うがっ ぐががあーっ!!」「おがあーっ!!」「あががああーっ!!」「う…ぎゃああーっ!!」
やられ続ける描写以外何もねえー!!最初から最後までそんな調子でメタクソにやられ続けた徹は、
ついにデッキ枚数11対6というところまで追いつめられてしまいます。そして相手の場にはバースト2を持つワーカージャイアントが3体…
残りデッキ6枚の徹が、この3体から直撃を受けてしまえばもう一巻の終わりですよ!

「覚悟はいいかいヒョロいの…!まずはワーカージャイアント!フック!」

「う、うあああ!ジャバラクーダ、僕を守っておくれぇ!」

ドバアアアアン!!

「ワーカージャイアント!ストレート!」

「ひいっ!?こ、”ここはオレが!”でジャバラクーダを
 Aラインに移動させると同時に…僕を守ってえええ!」

ドバアアアアン!!

「まだまだァ!ワーカージャイアント!アッパー!!」

「あうううう、も、もう一度”ここはオレが!”で僕をぉぉ!」

ドバアアアアン!!

こ、これは!?見た目には「今死ぬ!もう死ぬぅぅ!」と情けなく泣きわめいている徹ですが、
ドッコイ次々とジャバラクーダを特攻させまくってワーカージャイアントの猛攻を全て相討ちに!
頼りない態度とは裏腹にノーダメージでこの危機を乗り越えるとは…やるな徹…
それにしても次々と「徹さんのためなら死ねる!!」と徹を守って死んでいくジャバラクーダさん達が献身的すぎる…(えー

「ふん…俺のパンチをかわし切るとはやるな…!
 次は貴様の番だ、どこからでも打ってきな!」

「う、打ってきなと言われても…あっ!?トレビアーン!
 ふふふ、ふふふふふ…ここからが僕の攻撃だよ!!」

って、今までずっと弱気一辺倒だった徹が、新たなカードをドローした瞬間いきなり超強気に!
そこまで決定的に勝負を決めるカードを引いたというのか!?奇しくも相手のデッキ枚数は残り10枚、さっきの翔と似たような状況ですが…

ババババババババババシイイイイッ!!

「も…燃え尽きたぜ…真っ白によ…」

ゲェー!?なんとゴリ押しのバースト10!!徹の作戦とはパワーにものを言わせた壮絶な大量バースト!
バースト3の能力を持つトゥエンティフォーを新たに2体ライブし、元々場にいたバースト2のシックスティーン2体と共に
3+3+2+2のバースト10で一気に相手のデッキを削り切ったという…作戦自体は単純そのものですが、
金の力で強力なモンスターを揃えた徹にはその単純な作戦こそ最も恐ろしい…(えー
パワーだけ見てもトゥエンティフォーは3500、シックスティーンは3000と相当強力ですしね
徹と翔で明暗を分けたのは金の力だったということか…:;y=_ト ̄|○・∵. ターン

「さあラストスパートだ!オーシャンショウウオをライブ!」

「また!?ほんと好きね…」

「俺の速攻デッキには欠かせないモンスターだと言ったろう!」

「Bラインにいるモンスターを前に出すカードは、
 アバハリケーンだけじゃないのよ!”巻き込み”!」

「ぐっ…!だったら全員で攻撃だ!」

さあそしていよいよ最後の一人となったアイ、こちらは翔達とは違って12対11と互角にやり合ったまま終盤へともつれ込みます
飛役明太は4体目のオーシャンショウウオまで出して戦力を揃えますが、またもトルクを奪っていくアイの戦法に焦りを感じて
「くそーお前早く死ねー!」と全モンスターで一斉攻撃を!一気に7枚ものカードをバーストされてしまうアイでしたが
「クククク…なんだお前、そんなに俺が恐いのか」と余裕の笑みさえ浮かべております(えー

「そうそう…もう一つ付け足しとくわ。モンスターを引っ張り出すのは
 ワザカードだけじゃないってね!大空を自由に羽ばたけ!
 ライブチェンジ!!コウソクファルコン!!」

バヒョオオオオオ!!

「な!?しまった、青トルクが…!!」

そんなギリギリの状態でアイが行ったのは、コウソクファルコンへのライブチェンジ!
そう、コウソクファルコンにはライブされた瞬間に敵1体を好きなラインへ吹っ飛ばせるという特殊効果が!
Bラインでトルクを生んでいたモンスターをAラインへと吹っ飛ばし、またしても飛役明太の青トルクは6を切ってしまうことに!

「ふふふふ…私はこれでターン終了よ」

うぞうぞうぞ うぞうぞうぞ

「ひいっ!?ま、待ってくれ頼む!は、話せば分かるっ…!!」

バババババババババババシイッ!!

「ぐぁああああーーっ!!」

恩知らずなオーシャンショウウオ達のバースト12炸裂!
ちょうど12枚あった飛役明太のデッキは綺麗さっぱり吹っ飛ばされてライブオーバー!こうしてついにアイが勝利を決めたことで
チーム無敵の2回戦進出が決定するのでした。それにしても
「おやおやどうした?私を倒すんじゃなかったのか?ハーッハッハッハッハッ!!」
自分の手を汚さずに勝負を決めてしまったアイが鬼畜すぎる…(えー  次回に続く!

(C)ポプラ社/カードライバー翔製作委員会・テレビ東京


8月4日

アニメ感想:しゅごキャラ!どきっ 第94話「進め!みけねこ捜索隊!?」

「にゃ〜ん」

「わぁ…!こ、子猫!」

「昨日迷子になってるのを見つけたんだ、それで飼い主を探してあげようと思ったんだけど…」

ある日ややが学校に連れて来た可愛らしい子猫ちゃん。首に首輪をつけてるところを見るとどうやら飼い猫のようです
どうにか家に帰してあげられないかと考え始めたあむ達は、「おいお前らご協力お願いします」と学校中の生徒達に呼びかけを開始。
その甲斐あって、なんと学校中の生徒が総出で子猫の飼い主を探し始めることになります
それにしてもこの猫ちゃんの登場でしゅごキャラで最も可愛いキャラは今度こそ決まったも同然:;y=_ト ̄|○・∵. ターン

「この子猫のことを知らにゃいか〜!?」

「飼い主を探してるんです、お願いしまーす!」

ピィーン♪ピピィィーン♪

「あ…!?」

「にゃ!?イクトにゃ!この音は間違いにゃい、イクトにゃ!」

ところがそんな飼い主の捜索中に、またしてもバイオリンをかき鳴らしつつ姿を現したイクト!
ビラ配りをしていたあむ達も、「いい加減目ぇ覚ませコンチクショー」とすかさず戦闘態勢に入ります
それにしても今日もビラ配りですか、あむ達って本当何かあるたんびにビラ配ってる気がするなぁ:;y=_ト ̄|○・∵. ターン



「キャラなり!アミュレットハート!!」

ブロロロロロロ

「にゃあ!?イ、イクトー!!」

なにィー!?こ、これは一体!?あむがキャラなりしていざ戦闘開始というその時、
速攻でイースター社のトレーラーに乗せられて撤退していったイクト
出て来た瞬間に撤退とか何ごとだよ!「え…あいつ何だったの?」と(゜д゜)ポカーンとトレーラーを見送るしかないあむ達。
しかし場にはまだイクトのバイオリンで抜かれた大量の×たま達が残っています、ひとまずそれを一気に浄化し始めるあむ達でしたが…

ぱあああああ

「エ…エンブリオ!?」

「ククク…やはりな…エンブリオが現れるのは大量の×たまが集まった時ではなく、
 その×たまが浄化された時…!これで仮説は証明された…!」

その時浄化されていくたまごの中に、ひときわ強烈な輝きを放つ奇跡のたまご・エンブリオが出現!
今回はそれもすぐにどこかへ消えてしまいますが、今まで「よく分からんけど×たまを大量に集めてりゃエンブリオが出てくる」
手当たり次第に×たまを抜いていたイースター社も、ついにエンブリオ出現のカラクリを理解してしまいました
イクトをとっとと撤退させたのは、それを確認するためだったようですな…
イースター社がここまで話の核心に迫ってきた以上、そろそろ最終決戦も秒読み段階になってきた感じでしょうか
それにしても例の謎ショタあれ以来まったく音沙汰なしなんですけど
あいつは一体なんだったんだろう:;y=_ト ̄|○・∵. ターン  てっきり新しい敵かと思ったけど、もうそんなの関係なしに物語が終わりそうだよ…
あ、それと猫ちゃんの飼い主さんはちゃんと見つかりました。よかったね!!(えー  次回に続く!

(C)PEACH-PIT・講談社/ エンブリオ捜索隊・テレビ東京





アニメ感想:遊戯王デュエルモンスターズGX 第51、52話「vsカイザー前編、後編」

・1ターン目
「オレのターン!”融合”を発動!手札から3枚のサイバードラゴンを墓地に送り…
 サイバーエンドドラゴンを特殊召喚する!(攻撃力4000)」

・3ターン目
「装備魔法”未来融合(フューチャー・フュージョン)”を発動!
 デッキからサイバードラゴン3体を墓地に送り…
 サイバーエンドドラゴンを特殊召喚!(攻撃力4000)」

・4ターン目
「マジック発動!”融合解除”!サイバーエンドドラゴンをデッキに戻し、
 サイバードラゴン3体を特殊召喚!さらにマジックカード発動!”パワーボンド”!
 サイバーエンドドラゴンを特殊召喚!(攻撃力8000)
 パワーボンドで特殊召喚したモンスターは、攻撃力が2倍になる!」

・5ターン目
「手札からマジックカード”時間融合(タイム・フュージョン)”を発動!
 手札を1枚ゲームから除外し…次のターンに召喚条件を無視して、
 サイバーエンドドラゴンを特殊召喚する!(攻撃力4000)」

・7ターン目
「”パワーボンド”発動!さらに速攻魔法”サイバネティック・フュージョン・サポート”!
 ライフ半分をコストに、機械族の融合に必要なモンスターをこのカードで代用する!
 融合召喚!サイバーエンドドラゴン!!(攻撃力8000)」

これぞ遊戯王史上最も自重しないデュエル!
遊戯王の歴史の中でぶっ飛んだデュエルは数あれど、今回のイカれた突き抜けっぷりは間違いなく最強!
1ターン目からして手札5枚のうちサイバードラゴン3体と融合1枚という時点で鬼畜すぎるチートドローですが、
その後も攻撃力4000のサイバーエンドドラゴンを、何度も何度も何度も何度も召喚するカイザーで完全に目が点です
ほとんど毎ターンサイバーエンド召喚してやがる!しかしそれでも、このデュエルが本当にとんでもないのはまだまだここからだった!

「さらにマジック発動!”リミッター解除”!このカードは、自分のフィールド上に存在する
 機械族モンスターの攻撃力を倍にする!」

倍率ドン!さらに倍!パワーボンドで倍にした攻撃力をリミッター解除でもう一度倍に!
これによりサイバーエンドドラゴンの攻撃力は16000までアップ!ぎええー!
パワーボンドはターン終了時モンスターの攻撃力が自分へのダメージになる
リミッター解除はターン終了時モンスターが破壊されると、それぞれデメリットはありますが
このターンで攻撃を1発食らわしてしまえば文句なく即死!対する十代は、エレメンタルヒーローでも屈指の攻撃力を持つ
シャイニングフレアウィングマンを召喚していますが…それでも攻撃力は4900…
普通に考えればブルーアイズアルティメットドラゴンをひねり潰せるくらい凄い数値なのに、今のサイバーエンドにとってはカス同然です

「バトルッ!!」

「速攻魔法!”決闘融合(バトルフュージョン)”!
 相手のモンスターの攻撃力分だけ、自分のモンスターの攻撃力をアップする!」

ところが十代にもまだ切り札が!相手の攻撃力を自分に上乗せするというバトルフュージョンの効果により
16000の攻撃力を得たシャイニングフレアウィングマンは攻撃力20900まで上昇!ありえねー!

「ふ…タイミングを見誤ったな!速攻魔法!”決闘融合(バトルフュージョン)”!」

「なに!?」

お前までそのカード持ってんのかよ!!なんてこった、カイザーまでがバトルフュージョンを使ったせいで
サイバーエンドにはさらに20900の攻撃力が上乗せ!攻撃力36900!!もうどうしようもねえええええ!!

「やっぱカイザーは強え…!パーフェクトだぜ!受け取れカイザー!
 トラップ発動!”決戦融合(ファイナルフュージョン)”!」

「なっ…ふふ、負けず嫌いが…!」

「このカードによりオレ達は、お互いのモンスターの攻撃力の
 合計分のダメージを受ける!行くぜ!」


(C)サンライズ

「了解!ファイナルフュージョン!!
 プログラム…ドラアアアアアイブ!!」
(えー

最後の最後、十代が発動したファイナルフュージョンは相討ち狙いのトラップカード!
2体のモンスターの攻撃力をプラスした数値がお互いのダメージとなり、20900+36900で2人が受けたダメージは
57800!!即死ってレベルじゃねえええ!!フルにライフ4000あったって10回死んでも全然足りないじゃないですか!
ちなみにカイザーの叩き出した攻撃力36900というのは、攻撃力∞とかいうアホなカードを除いて
遊戯王全シリーズ史上最高の攻撃力です。まさに空前絶後の超展開…
しかしここまでぶっちぎった展開をこんなストーリー序盤のうちからやらかすからGXは困る(えー



(C)高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・NAS


8月3日

アニメ感想:遊戯王5D’s 第69話「脅威!ローントークン地獄」

「んむう…さすがブルーアイズマウンテンは香りが違う」

今日も今日とて嫁のカーリーをはべらせながら、朝っぱらから優雅にティータイムを満喫していたジャック。
ぐびぐび飲んでいるのはブルーマウンテンとブルーアイズを融合召喚したブルーアイズマウンテン(3000円)です(えー
3000円のコーヒーを当然のように飲みまくるとはさすがキングは格が違う…って

「おおクロウ、宅配は終わったのか?だったらお前も一杯どうだ、ブルーアイズマウンテンはコクが違うぞ」

「ん?ブルーアイズマウンテン…さ、3000円!?」

バアアアアン!!

「何をする!!」

「少しは仕事したらどうだ!俺達がいなきゃメシだってまともに食えねーくせに!」

ところがそんなジャックの姿を見てキーキー怒り出してしまったクロウ!何かと思えば、ジャックが湯水のごとくガバガバ使っている金は
遊星とクロウががんばって稼いできた金で、ジャックは完全なニートだったのです。ジャックー!!
この人ついこの間「オレとクロウが資金稼ぎして遊星にDホイールを新開発させているのだー!」って言ってましたが
クロウの手柄を「クロウとオレの手柄」に捏造してただけかー!なんという情けないキング…

「そんな事は分かっている!だがオレに合った仕事がない以上仕方あるまい!」

「”オレに合った仕事”だとぉ!?いつまでもジャック・アトラス、ジャック・アトラスって
 偉そうに!そういう態度だから仕事がねーんだろ!時代が違うんだよ!
 お前の事なんか誰が覚えてる、悔しかったら少しは稼いでみろ!」

「ク、クロウ!ちょっとそれは言いすぎなんだからぁ!」

「いいだろう…!そこまで言うなら待っているがいい!貴様の前に大金を叩きつけてくれる!」

「オレは悪くねぇ!オレに合った仕事がないのが悪いんだ!」と苦しい言い訳を始めてしまっただだっ子キングでしたが、
「元キングのくせに偉そうなこと言ってんじゃねえカス」と言われてついに大爆発!
売り言葉に買い言葉で、すぐに大金を用意すると吐き捨ててその場を後にしてしまいます。どうやら真面目に働くつもりのようですが…

「見ろ!これがジャック・アトラス特製シンクロ弁当だ!」

「と…とっとと出て行けー!!」

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「こんな雑誌は要らん!ジャック・アトラスの特集を組めジャック・アトラスの!」

「ちょ、ちょっと!クビだあああー!!」

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「なんだよこのアイロンの穴は!?」

「恥じる事はない、これで貴様も(シグナーの)仲間だ!」

「ク、クビだあああー!!」

なんと弁当屋で働けばゲテモノ弁当を作り、本屋で働けば雑誌を勝手に処分し、クリーニング屋で働けば服を丸コゲにしてしまうジャック!
このシンクロ弁当食するに値せず!!(えー
デュエル以外は何をやってもダメな人間だったのかジャック…スーパーハッカーで機械に強くて何でもこなす遊星とは正反対ですなあ

「どいつもこいつも頭の固い奴ばかり…凡人にはオレの価値が分からんのだ…!」

結局1銭たりとも稼ぐことができなかったジャックは、橋の上で一人ぼんやりとたそがれてしまいます
なんとなく手持ちぶさたになり、手近な石を掴んで川にポチャポチャ投げ込むジャックでしたが…

そんなでかい石投げんなー!!どんだけでかい石持ってきてんだよジャック!
すぐ真下ではカーリーがジャックへの差し入れにサンマを焼いてる最中だってのに!嫁を殺す気ですか!
はっ(゜д゜)もしやここでカーリーを始末してその保険金をせしめるつもりで…ジャック…恐ろしい子!(えー



(C)高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・NAS





アニメ感想:極上!めちゃモテ委員長 第18話「モテ子は前を向いて歩くんですわっ」

「あ、東條くん前髪にゴミがついてる。取ってあげるね」

「え?」

「少し目を閉じててくれる?」

「ああ…」

「そう、そのまま…そのままじっとしててね…(ふふ…)」

委員長の恋のライバル・星野姫香の卑劣な罠炸裂の巻。委員長の思い人である潮を寝取ろうと企む姫香は、
ゴミがついてるなどと嘘をついて潮にチューをするチャンスを作り出してしまいます。潮逃げてー!!
そして潮がまったく気づかないまま、姫香はみるみる顔を近づけて近づけて近づけて…

「ふふふふ…」

ずるっ



「はっ!?あ、あああああー!!」

バッシャアアアアン!!

「助けてえええー!!」

ア…アホだこの人ー!!なんとキスまで残りわずか数ミリまで行っておきながら、いきなりすってーんと転んで海へ転落!
「し、死ぬ!死ぬー!」とガチで助けを求める哀れな姫香、なんたるアホの子!
シリアスな場面でこの超展開を持ってくるからめちゃモテは凄い。まったくこのアニメは先の展開がまるで読めないぜ

関係ないですが、今回の「失恋してしまった時」に対する委員長のありがたいアドバイスがこれ
「振られた時ほどチャンスです、そんな時こそ気合を入れて前に進むべきですわ!」
またか、また気合か!委員長毎回毎回それじゃないですか!考え方がたくましすぎる…
「元気があれば何でもできる」この言葉ほど委員長に相応しいものはないな:;y=_ト ̄|○・∵. ターン

(C)にしむらともこ/小学館・MMプロジェクト・テレビ東京


8月2日

アニメ感想:バトルスピリッツ少年突破バシン 第45話「夏ショーメン突破」

「このバトルに勝って、宇宙頂点王カップにも勝つ!そして私…
 絶対バシンくんのお嫁さんになるから!!」

まさかのメガネコ嫁入り宣言ですとおおお!?
マジかよメガネコ!彼女を飛び越えていきなり嫁だなんて!そんなにバシンのことが好きだったのか…
というか次回作の主人公も馬神ダンなんて言うくらいだし、やっぱりダンの両親はバシンとメガネコなのか!?うひょー

「お母さん!日本に帰ってきてるの!?」

《ううん、まだアフリカ。ジャビジャビ共和国のジョビジョビ川に、お父さんと一緒に橋かけてるところ!》

「じゃあ、お父さんも元気なんだ!」

それとこの終盤にきて、初めてメガネコの母親も姿を現しましたな。なんでもメガネコパパと一緒にずっと海外出張をしているとか…
だからメガネコはじーさんと2人暮らしだったんだなあ。ちなみに両親が「一緒にアフリカ行こう」と言った時にメガネコは
「お爺ちゃんと一緒がいい」と断ったそうですが…
本当のところは、この嫁宣言からして爺さんよりも絶対バシンと離れたくないから断ったんだろうなあ
くそっ、そういう事ならもっとバシンとメガネコがイチャイチャする回があってもよかったのに!
この分は次回作の若夫婦となった2人に期待するしかないのか:;y=_ト ̄|○・∵. ターン

(C)サンライズ・メ〜テレ





拍手返信いきまーす

・私もぷよぷよ7買いました!ストーリーモードはすべてクリアしましたが、私はそこまで声に違和感感じませんでしたね、
 そこらへん鈍い人間なんで…。あ、でもベイビィモードのすけとうだらは死ぬほど可愛くないと思いました。

ドラコ可愛いよドラコ!私もストーリークリアしてドラコ使えるようになったんですが、ドラコのボイスはかなり良い感じですねー
名塚佳織がこれだけ元気のいいキャラを演じるのも珍しい。ファイヤーブレス!ぶっちぎりー!
さっそくネット対戦しまくってますが、私の持ちキャラはぷよ通ルールだと完全にドラコ固定ですよ
フィーバールールでは、前作でラフィーナのツモに骨の髄まで調教されてしまったので、相変わらずラフィーナですけど:;y=_ト ̄|○・∵. ターン
ドラコと言えばストーリーモードでアミティと戦う時に出てきたウィッチとハーピーが可愛かったなー
あの2人も次回作あたりで参戦してくれないもんですかねえ


・古泉の壊れ方が異常だよ!キョンも時々やっぱりおかしいよ!
・あ〜そういや、花火も「柿崎ー」とか「やらせはせんぞぉぉぉ!」とか言ってましたね、キョン。さすが賀東に
 「アドリブ素晴らしい」と言わしめただけはある

2度ある事は7度ある。というわけで今回もまた何の進展もなくループしてしまったエンドレスエイト。
本当いつになったら終わるんだろうね…一番言いたい言葉がこれ以外にないっすわ
仮にエンドレス「エイト」にかけて次で終わるとしても、8話分でまるまる2ヶ月、日で数えると60日もの間同じことやってんのか…
つくづくアニメ史上に残る大暴挙ですな。DVDも2話ずつ収録の8000円で売るみたいだし、一体ハルヒはどこを目指しているのか…
まあ、それでも内容の方をちょくちょくと触れていきますと

・熱いお茶を「くかぁーっ!!」と飲み干すキョン
このシーンは正直「キョンいい顔してんなー」とちょっと目を引かれてしまいました
キョンと言えば一生懸命という言葉とは全く無縁な性格をしてるだけに、
こういう風に懸命に何かをやってる場面って珍しいなーこういう顔も出来るんだなーと思いまして。
例えそれが単にお茶飲んでるだけなシーンだとしても:;y=_ト ̄|○・∵. ターン

・水面から「ぷはぁ!」と顔を出すハルヒ
白くてネバネバした液体がハルヒの顔面に!誰か早くモザイクをかけた棒をハルヒの前に用意して(えー

・メロンソーダに口をつけようとしてやめる長戸
流石に飲むのに飽きたか…このループでもう1万5千回以上飲んでるんだもんな…
でもウルトラマンのお面買うのは飽きないんですね長門さん。はっ(゜д゜)つまりこのお面で長門が言わんとしていることは
「ギリギリまで頑張って、ギリギリまで踏ん張って、ループの、ループの、ループの連続、そんな時…
 ウルトラマンが!欲しい!!こういうことだったんだよ!ガイアーー!!

・着ぐるみを脱ぐキョンの場面カット
ばかやろー!!そこは一番カットしちゃダメなとこだろ!唯一このループの中で新作を味わえる部分を飛ばしてどうする!
今度こそキョンの「オーバーボディを脱いだビッグ・ザ・武道の気分だぜ…」が聞けると思ったのに(えー

・演技の壊れてきたキョンと古泉
夜中にピリリリピリリリとうるさい電話に対して「んんんん…うるばびゃいばー!!もびもびぁ!!」
とんでもない奇声を上げ始めるキョンとか本格的にやばいですよ!いや面白くて笑っちゃったんですけど
古泉も前回同様かなり面白おかしく喋ってる感じです、長門までこうなったら面白いことになるんだがなぁ

・ツインテみくる
この髪型めちゃくちゃ似合ってるじゃないですか!みくるかわいいよみくる
次回はみくるをこの髪型にしてもう1周ループお願いします!(えー

(C)2009谷川流・いとうのいぢ/SOS団


>BLACK&RXのダブル変身! 確か過去にもBLACK&RX&ロボ&バイオという4人変身がありました。
 お前が死んだら俺も消えてしまうからな!

んっ、それは多分、私が「変身後の共闘ならある」と書いた仮面ライダー世界に駆けるの話じゃないですか?
「RX強すぎて勝てないお…(´・ω・`)昔のBLACKと戦うしかないお」とクライシス帝国が過去に飛んでBLACKを始末する作戦を立てたら
BLACKを助けに未来からRXもロボライダーもバイオライダーも駆けつけて、逆にクライシスがフルボッコにされてしまったという。
しかし時間移動といえば、龍騎のタイムベント、カブトのハイパーゼクターのように超チートアイテムがないと無理というのがライダーの常ですが
「その程度”素”で出来んだよ!!」と自力で時を超えたてつを流石すぎる…(えー


・振ったり回したりしてるからCG処理が難しいらしいですよ>リボルケイン
 動き回る棒一つ、CG処理できないなんて、難しいもんですよね

うーん、ギャバンとか初代スターウォーズとかの時代からやってる事だから、「その気になればちょちょいのちょいだろ」なんて思ってましたが
なんだか凄く手間のかかる処理みたいですね、結局今回も光るリボルケインは見られませんでしたが…
しかしそんな不満も全て他の素晴らしい点で吹っ飛んだよ!
まずは何と言ってもWてつをの同時変身ですな…もうこの場面はBGMも凄くいいのをセレクトしてくれて盛り上がりが神だった

やっぱり変身ポーズはいいよ最高だよ、最近のライダーのあっさり変身は「あ、変身した」って気づいたらもう変身してる感じですけど
ああいうポーズを取ってる間ってのは変身くるぞ、くるぞ、くるぞくるぞ…!「変身!」キター!!って感じで
気分が盛り上がるだけの溜めが作れるんですよね。だから変身ポーズって大好きです
そういう意味じゃ平成ライダーでもアギトのポーズなんか好きだなあ、スーッて手を前にゆっくりと力強く溜めて溜めて溜めて…変身!!って
あれはやばい、盛り上がる場面でやると超かっこいい。現にディケイドでも翔一がアギトに目覚めてポーズ決める所とか最高だったし

あとはRXが最後のRXキック出す前の地面パシーン!ですな、やっぱRXのジャンプと言ったらこれだよ!!あのシーンはマジ震えたなあ
しゃがんで地面をバシッと叩く → 「とあっ!」前方へバック宙 → 「RXキィィック!」きりもみしながら両足キックって
この次々と色々なポーズに忙しいアクションこそRXの真骨頂ですよ!それもあそこまで印象的に仕上げてくれるとはもう感無量です

アクションと言えば、前回はRXが敵との距離を詰めるのにスタスタ棒立ちで歩く→間合いに入ったらいきなりパンチっていう
平成ライダーならではのモーションで動いてたんですけど、今回は「とあー!」ってとにかくジャンプジャンプで飛びかかるっていう
原作のアクションを重視してたのが嬉しかったなあ。歩いて間合いを詰めるにしても、今回は棒立ち歩きじゃなくて色々と構え取ってたし。
そういう雰囲気作りが凄くいい方に働いてた気がする。一番良かったのはBLACKが敵を大穴に投げ飛ばして、
シュイイーンとジャンプでそれを追っていく場面かな…あれはもうカメラの構図といいジャンプの仕方といい
本当に仮面ライダーBLACKを見てる気分だった…地味だけど凄くいいシーンだったと思います

もはや語り出したら止まらないてつをトークですが、今日の3時頃から放送していた
電王の映画(俺誕生)+昭和ライダー俳優インタビューの特番でもその姿を拝むことができました
「20年経っても南光太郎というヒーローは過去のヒーローじゃない、今もファンの気持ちの中に生き続けている
 ヒーローなんだと再確認しました。ライダーが続いていく中でもし僕に出来る事があれば、これからも携わって行きたい」
というのがてつをの弁。今も気持ちの中に生きてるってのはほんとその通りですね、今こうして語りまくってる私はまさに実感してます
というか映画版のリボルケインはちゃんと光って突き刺さって火花まで散ってるよ!うほー!
これはやっぱり最後の決めポーズもビシッとやってくれるんだろうか…こりゃ上映初日の朝から見に行かなきゃあかんで!



・いつも楽しく拝見させていただいています。ところで、しゅごキャラの感想まとめページは作られないのですか?

むむっ。そうですね、最近はめちゃモテとしゅごキャラの感想を書くことも多くなってきたし…
そろそろこの2つのまとめページを作ってもいい頃合なのかもしれません、遅くてもお盆の連休くらいには作ろうかと思います



・神羅万象チョコの収集歴みました。レアを出すためにウェハースチョコ食べまくって太りますよね(笑)
 余談ですが前に出た剣聖サイアスは大志Mk−2さんの予想通りシェイドとクラウディアの実子です。
 このカップル、女性人気が高いんだそうです。

やあ珍しく神羅トークのできる人が!やはりアレはシェイド達の子だったんですか
しかしシェイドは一章の2弾・3弾と続けて登場した上に、3弾の方ではアナザーカードまで用意されてて
その息子のサイアスまで仮面あり・なしのアナザーカードが用意されてるなんて、物凄い優遇っぷりですね
サブキャラでここまで力を入れられてるのは相当珍しいと思うんですが、これも女性人気のなせる業なんでしょうか



・こちらでははじめましてー いつも楽しく拝見しています。一応現役カードライバーですがこのカードゲーム群雄割拠時代では
 ライブオンは相当辛いですね… というか取り扱ってる店が殆ど無いんですよね、北海道とかは少し前まで取扱店自体が
 存在しないくらいでしたし。コンビニ等でも扱ってる遊戯王バトスピデュエマなどと比べると低年齢向けのカードゲームとしては
 必然的に敷居が高くなってしまってるのが現状ですね by 蟹セカン

やあ蟹さんこんちわー、蟹さんは私の知る唯一の現役カードライバーで「ちょっとライブオンの大会行ってくる」
ちょくちょく大会にも行ってるみたいなので、私よりも現場の空気をよく知ってると思いましたが…
やっぱり相当厳しいというのが実情なのね(´・ω・`)現実でもカラフルGOTOさんが
「お願いしますお願いします」
って参加者集めのために、頭下げて一般家庭を回ってるんだろうか…(えー


・大正野球娘のHPを見れば分かりますが小梅の能力値はかなりパネェです。身体能力がほぼ巴と同じとは何という素質。
 横文字ですが野球は元々外国のものだったので大正時代でも結構使われていたと思います。戦争が激化した際は
 強引に日本語に直していたらしいですが(ストライクをよし、ボールがだめ、など)
・大正野球娘。、感想見てると少し興味がわいてくる……とりあえず登場キャラをイナズマイレブンで例えてくれ

小梅:くにお(主人公、能力高い)
晶子:とうどう(金持ちのボンボン)
乃絵:はやみ(眼鏡、微妙な能力)
雪:ごうだ(美形、能力高い)
環:ごだい(ごうだとつるんでる、イモっぽい顔だけど人気、能力高い)
巴:りゅういち(双子の上の方、能力高い)
静:りゅうじ(双子の下の方)
鏡子:いちじょう(下級生、微妙な能力)
記子:もりもと(平凡)
胡蝶:もちづき(足がダントツに速い)

イナズマイレブンで考えてみたけど思いつかなかったんでくにおくんシリーズで勘弁してくれ!なめんなよ!





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